木曽路(8160)・リスク削除
社会的な食品安全問題による来店客減少
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会的な食品安全問題による外食需要減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書従来記載されていた、社会的な食品安全問題による外食需要抑制・来店客減少への個別言及は、当 filing では確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「食品の安全性確保については社内体制を整備・運営していますが、社会的な食品安全性問題が発生した場合には、顧客の外食需要が抑制され、来店客の減少等、業績が影響を受ける可能性があります。」
社会的な食品安全問題による需要抑制・来店客減少リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社会的な食品安全性問題が発生した場合には、顧客の外食需要が抑制され、来店客の減少等、業績が影響を受ける可能性があります。」
社会的な食品安全問題による需要抑制・来店客減少リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社会的な食品安全性問題が発生した場合には、顧客の外食需要が抑制され、来店客の減少等、業績が影響を受ける可能性があります。」
社会的な食品安全問題による需要抑制・来店客減少リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「食品の安全性確保については社内体制を整備・運営していますが、社会的な食品安全性問題が発生した場合には、顧客の外食需要が抑制され、来店客の減少等、業績が影響を受ける可能性があります。」
自社事故に限らず、社会全体の食品安全問題による需要抑制を別の波及リスクとしている。