木曽路(8160)・リスク再掲
出店用地の確保
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
出店用地・物件確保と新設工事の進捗リスク48社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループはチェーンレストランとして計画的な出店により業容の拡大を図っていますが、競合状況の変化や土地所有者の都合などにより適切な出店用地を確保できない場合や、出店計画にもとづく建設業者の確保と建設資材の入手に遅延等が発生した場合には、出店計画の進捗が遅れ、当社グループの成長性に影響を及ぼす可能性があります。」
出店用地に加え、建設業者・建設資材の確保遅延を含む出店計画上のリスクを継続している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「競合状況の変化や土地所有者の都合などにより適切な出店用地を確保できない場合や、出店計画にもとづく建設業者の確保と建設資材の入手に遅延等が発生した場合には、出店計画の進捗が遅れ、当社の成長性に影響を及ぼす可能性があります。」
出店用地の確保リスクに加え、建設業者の確保と建設資材の入手遅延が新たに明示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「競合状況の変化や土地所有者の都合などにより適切な出店用地を確保できない場合には、出店計画の進捗が遅れ、当社の成長性に影響を及ぼす可能性があります。」
出店用地の確保を妨げる競合・土地所有者要因を引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「競合状況の変化や土地所有者の都合などにより適切な出店用地を確保できない場合には、出店計画の進捗が遅れ、当社の成長性に影響を及ぼす可能性があります。」
出店用地の確保を妨げる競合・土地所有者要因を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「競合状況の変化や土地所有者の都合などにより適切な出店用地を確保できない場合には、出店計画の進捗が遅れ、当社の成長性に影響を及ぼす可能性があります。」
出店用地の確保を妨げる競合・土地所有者要因を引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「競合状況の変化や土地所有者の都合などにより適切な出店用地を確保できない場合には、出店計画の進捗が遅れ、当社の成長性に影響を及ぼす可能性があります。」
計画的なチェーン出店を妨げる要因として、競合と土地所有者の事情を挙げている。