木曽路(8160)・リスク再掲
食品事故・品質問題
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗運営における食品衛生事故・規制強化リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「特に当社グループは食品衛生法の規制を受けており、食中毒や異物混入等の未然防止策を徹底しておりますが、重大な衛生問題が発生することにより、営業の禁止、一定期間の営業停止等を命ぜられた場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
食品衛生法に基づく営業禁止・営業停止リスクを、予防策の記載とともに再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特に当社グループは食品衛生法の規制を受けており、食中毒や異物混入等の未然防止策を徹底しておりますが、重大な衛生問題が発生することにより、営業の禁止、一定期間の営業停止等を命ぜられた場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
食品衛生法に基づく営業禁止・営業停止リスクを、予防策の記載とともに再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は食品の安全性の観点から、最適な品質を確保すべく社内体制を整備・運営していますが、予期せぬ事情によって食品事故等の問題が発生する可能性は否定できません。」
食品安全体制を整備する一方、食品事故・品質問題の発生可能性を引き続き開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は食品の安全性の観点から、最適な品質を確保すべく社内体制を整備・運営していますが、予期せぬ事情によって食品事故等の問題が発生する可能性は否定できません。」
食品安全体制を整備する一方で、食品事故・品質問題の発生可能性を引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「予期せぬ事情によって食品事故等の問題が発生する可能性は否定できません。」
食品安全体制を整備する一方で、食品事故・品質問題の発生可能性を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は食品の安全性の観点から、最適な品質を確保すべく社内体制を整備・運営していますが、予期せぬ事情によって食品事故等の問題が発生する可能性は否定できません。」
社内体制を整備している一方、食品事故等の発生可能性を残るリスクとして開示している。