木曽路(8160)・リスク再掲
個人情報の流出・不正使用
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク217社が書いているテーマ・逆風219社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中21社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは多数の顧客情報を有しており、その管理に万全を期していますが、予期せぬ事情によって情報流出や不正使用等が発生した場合には、その対応のために多額の費用が発生する可能性があります。」
顧客情報の流出・不正使用リスクと、管理体制を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは多数の顧客情報を有しており、その管理に万全を期していますが、予期せぬ事情によって情報流出や不正使用等が発生した場合には、その対応のために多額の費用が発生する可能性があります。」
顧客情報の流出・不正使用リスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は多数の顧客情報を有しており、その管理に万全を期していますが、予期せぬ事情によって情報流出や不正使用等が発生した場合には、その対応のために多額の費用が発生する可能性があります。」
顧客情報の流出・不正使用リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「予期せぬ事情によって情報流出や不正使用等が発生した場合には、その対応のために多額の費用が発生する可能性があります。」
顧客情報の流出・不正使用リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「予期せぬ事情によって情報流出や不正使用等が発生した場合には、その対応のために多額の費用が発生する可能性があります。」
顧客情報の流出・不正使用リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は多数の顧客情報を有しており、その管理に万全を期していますが、予期せぬ事情によって情報流出や不正使用等が発生した場合には、その対応のために多額の費用が発生する可能性があります。」
顧客情報を保有することに伴う情報管理リスクを記載している。