木曽路(8160)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と保有見直し
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1381社が書いているテーマ・逆風1社・追い風724社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1383件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「政策保有株式については、毎年、取締役会において、配当収益、取引関係から得られる便益、価格変動等のリスクおよび当社の資本コストとの比較を通じて保有の合理性を検証しています。」
政策保有株式の合理性検証に、配当収益・取引便益・価格変動リスクに加えて資本コストとの比較を明示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「個別銘柄毎に保有目的、含み損益、取引高等を評価軸として、保有継続の合理性及び株式数の見直しを行っております。」
政策保有株式について、保有目的・含み損益・取引高等に基づく合理性検証と株式数見直しの方針を継続している。当期の株式数増加・減少銘柄はない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「個別銘柄毎に保有目的、含み損益、取引高等を評価軸として、保有継続の合理性及び株式数の見直しを行っております。」
政策保有株式について、保有目的・含み損益・取引高等に基づく合理性検証と株式数見直しの方針を継続している。当事業年度の株式数増加・減少銘柄はない。 - FY2022政策保有株式を1銘柄売却有価証券報告書
「個別銘柄毎に保有目的、含み損益、取引高等を評価軸として、保有継続の合理性及び株式数の見直しを行っております。」
政策保有株式の合理性検証方針を再確認し、当事業年度には非上場株式以外の株式1銘柄を売却した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、個別銘柄の保有目的及び効果を勘案し、保有の合理性について検証を行っております。また、取引の維持・強化等事業活動上の必要性等を勘案し、保有する株式数を含め合理性があると認める場合に限り、上場株式を政策的に保有しております。」
政策保有株式について、保有目的・効果、含み損益、取引高等を評価軸として、保有継続の合理性と株式数を見直す方針を新たに明示した。