木曽路(8160)・目標後退
次期の売上高・利益目標
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
来期の売上高・利益計画10社が書いているテーマ・逆風4社・追い風6社
木曽路がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「現時点では業績に与える不確定要素が多く、業績予想を合理的に算定することが困難と判断したことから、2021年3月期の業績予想については未定としております。」
前期に示した次期の具体的な売上高・利益計画に代えて、2021年3月期の業績予想を未定とした。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの改革や再構築により、次期の業績につきましては、売上高は470億円(前事業年度比4.2%増加)、営業利益は26億50百万円(同3.0%増加)、経常利益は27億円(同5.3%増加)、当期純利益は16億80百万円(同1.3%増加)とする計画であります。」
次期について、売上高470億円、営業利益26億50百万円、経常利益27億円、当期純利益16億80百万円という具体的な業績計画を初めて記載している。