木曽路(8160)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」
ステークホルダーとの良好な関係と経営の透明性
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26前進ガバナンス
「適時・適切な開示/情報開示(TDnet、当社ホームページ他)」
適時・適切な情報開示の体制として、代表取締役、取締役会、監査等委員会、経理部、経営企画部、総務部および本部各部の関与を組織図で具体的に示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。更に、株価等の客観的な経営評価指標を参考に、経営の適正性・妥当性の堅持に努めます。」
法令遵守、適時・的確な情報開示、経営の透明性確保を基本姿勢として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。更に、株価や格付等の客観的な経営評価指標を参考に、経営の適正性・妥当性の堅持に努めます。」
法令遵守、適時・的確な情報開示、経営の透明性確保を基本姿勢として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。」
法令遵守、適時・的確な情報開示、経営の透明性確保を基本姿勢として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「会社は社会の構成員の一員である」との認識のもとに、株主はじめ顧客、取引先、従業員、地域社会等の会社関係者と良好な関係の形成に努めます。」
ステークホルダーとの良好な関係形成、法令遵守、適時・的確な情報開示による透明性確保の方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「会社は社会の構成員の一員であるとの認識のもとに、株主はじめ顧客、取引先、従業員、地域社会等の会社関係者と良好な関係の形成に努めます。」
ステークホルダーとの良好な関係形成、法令遵守、適時・的確な情報開示による透明性確保の方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「会社は社会の構成員の一員であるとの認識のもとに、株主はじめ顧客、取引先、従業員、地域社会等の会社関係者と良好な関係の形成に努めます。また、経営活動においては、会社法・金融商品取引法はじめ諸法令を遵守することはもとより、会社の理念・方針・業績等の情報を適時・的確に開示し、経営の透明性を確保します。」
株主以外の関係者との関係形成と、法令遵守・適時開示をガバナンスの基本姿勢としている。