ソーダニッカ(8158)・施策再掲
化学・食品業界向け設備用樹脂部材の受注拡大
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化学・食品業界向け設備用樹脂部材の受注拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「工業用製品は機械用部品の受注伸長により取引増加となりました。」
工業用製品について、機械用部品の受注伸長による取引増加を継続して記載している。 - 2026-05-08再掲決算
「工業用製品は機械用部品の受注伸長により取引増加となりました。」
工業用製品の取引増加要因として、機械用部品の受注伸長を継続して記載している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「合成樹脂関連商品は前年度並みに推移いたしました。工業用製品は工作機械用部品の受注伸長により取引増加となりましたが、ガラス短繊維は輸送機器用途での案件減少に伴い取引減少となりました。」
工業用製品について、従来の化学・食品業界向け設備用樹脂部材から、工作機械用部品の受注伸長を取引増加要因として記載している。ガラス短繊維は輸送機器用途の案件減少で取引減少となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「工業用製品は設備用樹脂部材等において前年度のスポット取引分が減少となりました。」
化学・食品業界向け設備用樹脂部材等の受注拡大を示していた前回記載から、当四半期は前年度のスポット取引分減少による取引減少を記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「工業用製品は化学業界や食品業界向けの設備用樹脂部材等の受注により取引増加となりました。」
化学業界・食品業界向けの設備用樹脂部材等を受注し、工業用製品の取引が増加したことを初めて記載している。