ソーダニッカ(8158)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-03)では「再定義」
自治体向け水質処理剤の新規受注
FY2023-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
11記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規アルミ系水処理薬剤の全国展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03再定義決算説明資料
「その他の無機薬品では、アルミニウム化合物が水処理 用途で出荷増加により、活性炭が排ガス・排水処理用 途での需要発生により、取引増加。」
アルミニウム化合物について、従来の自治体向け新規受注という説明から、水処理用途での出荷増加という実績の説明へ変化している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「アルミニウム化合物及び鉄化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注等によるアルミニウム化合物・鉄化合物の取引増加を継続して記載している。 - 2026-05-08再掲決算
「アルミニウム化合物及び鉄化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注等によるアルミニウム化合物・鉄化合物の取引増加を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「アルミニウム化合物及び鉄化合物は水質処理用途の受注拡大等により取引増加となりました。」
従来のアルミニウム化合物による自治体向け水質処理剤の新規受注という記載から、アルミニウム化合物と鉄化合物を含む水質処理用途の受注拡大へと対象範囲が広がっている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「アルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注等によるアルミニウム化合物の取引増加を継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「アルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注等によるアルミニウム化合物の取引増加を継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「アルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注等によるアルミニウム化合物の取引増加を引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「その他の無機薬品は好調に推移いたしました。アルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注等によるアルミニウム化合物の取引増加を引き続き記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また鉄化合物は化粧品需要の回復に伴い取引増加となったほか、アルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注によるアルミニウム化合物の取引増加を再度記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「またカリウム化合物は原料市況の高騰により各業界向けで取引増加となったほか、アルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注等により取引増加となりました。」
自治体向け水質処理剤の新規受注によるアルミニウム化合物の取引増加を再度記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「またアルミニウム化合物は自治体向け水質処理剤の新規受注により取引増加となったほか」
アルミニウム化合物について、自治体向け水質処理剤の新規受注により取引が増加したことを初めて具体的に記載している。