株主配当の実施
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-27。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、2026年3月期の期末配当金は、上記方針および順調な業績を踏まえ、前期比25円00銭増配の1株当たり80円00銭とさせていただきました。これにより、中間配当金を加えた年間配当金は前期実績から30円00銭増配となる1株当たり140円となります。」
期末配当は1株当たり80円、年間配当は中間配当60円と合わせて140円となった。前期実績から年間配当を30円増額した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会 普通株式 2,859 60 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」
2025年9月末基準の中間配当を1株当たり60円、総額28億59百万円と決議した。前年同期の株式分割後換算55円から増額している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
2024年9月末基準の中間配当について、1株当たり110円、総額28億90百万円を決議した。前年同期と同額である。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年11月8日 取締役会 普通株式 2,889 110 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」
2023年9月末基準の中間配当を1株当たり110円、総額28億89百万円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり100円から増額している。また、2023年3月期の期末配当1株当たり120円も支払った。 - FY2023前進有価証券報告書
「期末配当金につきましては、1株当たり70円00銭の普通配当に、創立55周年の記念配当10円および特別配当40円00銭を加えた1株当たり120円00銭とさせていただきました。この結果、中間配当金1株当たり100円00銭(普通配当70円00銭、特別配当30円00銭)とあわせ年間配当金は1株当たり220円00銭となります。」
期末配当は1株当たり120円、中間配当100円、年間配当は220円となり、前年度の年間配当120円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月8日 取締役会 普通株式 2,626 100 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」
2022年9月末基準の中間配当について、1株当たり100円、総額26億26百万円を支払ったことを再確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会 普通株式 2,626 100 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」
2022年9月末基準の中間配当について、総額26億26百万円、1株当たり100円を決議した。前年同期の1株当たり45円から増額している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,968 75 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、配当総額19億68百万円、1株当たり75円を実施した。前年度末の年間配当120円のうち期末配当部分の支払いを確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「期末配当金につきましては、1株当たり40円00銭の普通配当に特別配当35円00銭を加えた1株当たり75円00銭とさせていただきました。この結果、先の中間配当金1株当たり45円00銭とあわせ年間配当金は1株当たり120円00銭となります。」
中間配当45円に加えて期末配当75円を実施し、年間配当金は1株当たり120円となった。前年の年間配当80円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日取締役会 普通株式 1,180 45 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」
2021年9月末基準の中間配当について、1株当たり45円、総額11億80百万円を支払ったことを再掲している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………1,180百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………45円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日……2021年12月3日」
当期中間配当を1株当たり45円、総額11億80百万円と決議し、前年同期の中間配当30円から増額した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,373 50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、配当総額13億73百万円、1株当たり50円を支払った。 - FY2021前進有価証券報告書
「期末配当金につきましては、1株当たり30円00銭の普通配当に特別配当20円00銭を加えた1株当たり50円00銭とさせていただきました。この結果、先の中間配当金1株当たり30円00銭とあわせ年間配当金は1株当たり80円00銭となります。」
中間配当30円に加え、期末配当50円を実施し、年間配当金は1株当たり80円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年11月5日取締役会 普通株式 823 30 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」
2020年9月末基準の中間配当について、総額823百万円、1株当たり30円を決議し、継続的な配当を実施している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会 普通株式 823 30 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」
2019年9月末基準の中間配当について、総額823百万円、1株当たり30円を支払ったことを再掲している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………823百万円(ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭(ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日……2019年12月6日」
2019年9月末基準の中間配当として、総額823百万円、1株当たり30円を決議した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,235 45 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、配当総額1,235百万円、1株当たり45円を支払った。前年同期の期末配当1株当たり40円から増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「期末配当金につきましては、1株当たり40円00銭の普通配当に特別配当5円00銭を加えた1株当たり45円00銭とさせていただきました。この結果、先の中間配当金1株当たり35円00銭とあわせ年間配当金は1株当たり80円00銭となります。」
中間配当35円に加えて期末配当45円を実施し、年間配当金は1株当たり80円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月6日取締役会 普通株式 960 35 2018年9月30日 2018年12月7日 利益剰余金」
当期中間配当として、総額960百万円、1株当たり35円を支払ったことを配当金支払額の表で再掲している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………960百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日……2018年12月7日」
当期中間配当として、総額960百万円、1株当たり35円を決議した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,097 40 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
2018年3月期の期末配当として、配当総額1,097百万円、1株当たり40円を支払った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月8日取締役会 普通株式 823 30 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」
第2四半期末を基準日とする中間配当について、総額823百万円、1株当たり30円を支払ったことを配当金支払額の表で再掲している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………823百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日……平成29年12月1日」
当期中間配当として、総額823百万円、1株当たり30円の配当を決議した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 960 35 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として、配当総額960百万円、1株当たり35円を支払った。 - FY2017前進有価証券報告書
「期末配当金につきましては、1株当たり20円00銭の普通配当に特別配当15円00銭を加えた1株当たり35円00銭とさせていただきました。この結果、先の中間配当金1株当たり25円00銭とあわせ年間配当金は1株当たり60円00銭となります。」
中間配当に加えて期末配当を実施し、年間配当金が1株当たり60円となったことを記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月1日取締役会 普通株式 706 25 平成28年9月30日 平成28年12月2日 利益剰余金」
第2四半期末を基準日とする中間配当について、総額706百万円、1株当たり25円の支払いを記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年11月1日取締役会 普通株式 配当金の総額706百万円 1株当たり配当額25円 基準日平成28年9月30日 効力発生日平成28年12月2日 配当の原資利益剰余金」
第2四半期末を基準日とする中間配当について、総額706百万円、1株当たり25円を決議した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「普通株式 988 35 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
当四半期に、配当総額988百万円、1株当たり配当額35円の配当を実施した。