Komori
モスフードサービス(8153)・方針再掲

買収防衛策を現時点では導入せず、必要時の再導入を検討

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20202016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
会社支配基本方針の継続検討と買収防衛策未導入7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後、経営環境の変化その他の状況に応じて、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上するためには買収防衛策が必要と判断した場合には、同条の規定に基づき所要の手続きを経た上で買収防衛策を導入することを検討いたします。」

    現時点で具体的な買収防衛策を導入せず、必要と判断した場合に導入を検討する方針が継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、経営環境の変化その他の状況に応じて、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上するためには買収防衛策が必要と判断した場合には、同条の規定に基づき所要の手続きを経た上で買収防衛策を再導入することを検討いたします。」

    現時点で具体的な買収防衛策を導入せず、必要と判断した場合には再導入を検討する方針が継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は定款第17条において、買収防衛策の基本方針を株主総会の決議により定めることができる旨を規定しており、今後、経営環境の変化その他の状況に応じて、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上するためには買収防衛策が必要と判断した場合には、同条の規定に基づき所要の手続きを経た上で買収防衛策を再導入することを検討いたします。」

    現時点で具体的な買収防衛策を導入せず、必要と判断した場合には再導入を検討する方針が継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、経営環境の変化その他の状況に応じて、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上するためには買収防衛策が必要と判断した場合には、同条の規定に基づき所要の手続きを経た上で買収防衛策を導入することを検討いたします。」

    現在は具体的な買収防衛策を導入せず、必要時には導入を検討する方針が継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    具体的な買収防衛策は導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間を確保する方針を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    具体的な買収防衛策は導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間の確保に努める方針を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    具体的な買収防衛策は導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間を確保する方針が継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    具体的な買収防衛策は導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間の確保に努め、必要時には再導入を検討する方針を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    具体的な買収防衛策は導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間の確保に努める方針が継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    具体的な買収防衛策は導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間の確保に努める方針が継続している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、当社は、当社株式の大量取得行為を行うとする者に対しては、当該買付けに関する情報の開示を積極的に求め、当社取締役会の判断、意見等とともに公表するなどして、株主の皆様が当該買付けについて適切な判断を行うための情報の確保に努めるとともに、その判断のために必要となる必要な時間を確保するように努めるなど、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じる所存であります。」

    現時点で買収防衛策を導入せず、情報開示と株主の判断に必要な時間の確保に努める方針を継続している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、平成18年6月より「当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)」を導入しておりましたが、平成22年5月10日開催の取締役会において、かかる買収防衛策を継続しないことを決議し現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。」

    現時点では具体的な買収防衛策を導入せず、必要時には再導入を検討する方針が継続している。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成18年6月より「当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)」を導入しておりましたが、平成22年5月10日開催の取締役会において、かかる買収防衛策を継続しないことを決議し、現在具体的な買収防衛策を導入しておりません。もっとも、今後、経営環境の変化その他の状況に応じて、当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上するためには買収防衛策が必要と判断した場合には、当該規定に基づき所要の手続きを経た上で、買収防衛策を再導入することを検討いたします。」

    現時点で具体的な防衛策は導入していない一方、情報開示・判断時間の確保に努め、必要と判断すれば再導入を検討する方針。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
モスフードサービスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
買収防衛策を現時点では導入せず、必要時の再導入を検討|モスフードサービス(8153)の変遷 | Komori