東陽テクニカ(8151)・施策再掲
内部統制(J-SOX)委員会による財務報告の信頼性確保
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、金融商品取引法が求める財務報告の信頼性を確保するべく、「内部統制(J-SOX)委員会」を設け、最終責任者である代表取締役社長の下、内部統制の整備・維持に取り組んでおります。」
J-SOX委員会を設け、代表取締役社長を最終責任者として内部統制を整備・維持する体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、金融商品取引法が求める財務報告の信頼性を確保するべく、「内部統制(J-SOX)委員会」を設け、最終責任者である代表取締役社長の下、内部統制の整備・維持に取り組んでおります。」
J-SOX委員会を設け、代表取締役社長を最終責任者として内部統制を整備・維持する体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「金融商品取引法が求める財務報告の信頼性を確保するべく、「内部統制(J-SOX)委員会」を設け、最終責任者である代表取締役社長の下、内部統制の整備・維持に取り組んでおります。」
J-SOX委員会を設置し、代表取締役社長を最終責任者として内部統制を整備・維持している。