売上高・営業利益の増加と経常利益・純利益の減少
FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- FY2026-H1上期過去最高売上・大幅増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、連結売上高は半期では過去最高の214億8千2百万円(前年同期比23.6%増)となりました。」
上期連結売上高は過去最高の214億8,222万2千円となり、前年同期比23.6%増となった。営業利益は124.0%増、経常利益は123.6%増、親会社株主に帰属する中間純利益は154.6%増となった。 - FY2025通期減収大幅減益有価証券報告書
「連結売上高は325億5千9百万円(前連結会計年度比7.1%減)となりました。利益面におきましては、売上総利益率は前連結会計年度より上昇したものの、減収の影響が大きく、加えて研究開発費、人件費の増加などもあり、営業利益は19億1千4百万円(前連結会計年度比43.1%減)となりました。」
通期は減収の影響と研究開発費・人件費増加により、売上高7.1%減、営業利益43.1%減、経常利益41.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益52.6%減となった。 - FY2025-H1上期減収大幅減益有価証券報告書
「連結売上高は173億7千6百万円(前年同期比14.7%減)となりました。利益面におきましては、減収の影響に加え、複数の低利益率の大型案件による売上総利益率の低下、研究開発費やその他販管費の増加などにより、営業利益は13億9千6百万円(前年同期比58.0%減)となりました。経常利益は為替差益などの営業外収益があり14億9千万円(前年同期比55.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億5千8百万円(前年同期比65.2%減)となりました。」
上期は売上高が14.7%減、営業利益が58.0%減、経常利益が55.6%減、親会社株主に帰属する中間純利益が65.2%減となった。 - FY2024通期過去最高売上・大幅増益有価証券報告書
「連結売上高は過去最高となる350億4千2百万円(前連結会計年度比24.4%増)となりました。」
通期売上高は過去最高の350億4,258万2千円となり、営業利益128.6%増、経常利益87.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益64.4%増、ROE9.0%となった。 - FY2024-Q2上期大幅増収増益有価証券報告書
「連結売上高は203億6千8百万円(前年同期比31.5%増)となりました。この内、国内売上高は182億6千7百万円(前年同期比26.3%増)、中国や米国向けを中心とした海外売上高は21億1百万円(前年同期比105.7%増)でした。利益面におきましては、売上高の増加による増収効果、価格の見直しなどによる高利益率案件の増加、為替変動影響の抑制や販売費及び一般管理費のコントロールなどにより、前年同期に比べ大幅に増加しました。営業利益は33億3千2百万円(前年同期比121.5%増)、経常利益は33億6千4百万円(前年同期比110.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億7千7百万円(前年同期比117.2%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高31.5%増、営業利益121.5%増、経常利益110.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益117.2%増となった。 - FY2024-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書
「連結売上高は69億4千4百万円(前年同四半期比26.0%増)となりました。利益におきましては、売上高の増加に加え、為替変動の影響を抑制できたこと、また販売費及び一般管理費を計画内に収めたことにより、前年同四半期に比べ大幅に増加しました。」
第1四半期は売上高が26.0%増となり、営業利益7億3,203万3千円、経常利益6億7,069万4千円、親会社株主に帰属する四半期純利益6億5,727万6千円を計上し、前年同期の損失からいずれも利益へ転換した。 - FY2023通期増収減益有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、カーボンニュートラル分野における企業の投資において年間を通じて活発な状況が続いており、物性/エネルギー事業が牽引いたしました。また、大型案件売上や受注残の納入が進んだEMC/大型アンテナ事業などを中心に堅調に売上高を伸ばしました。一方で、大型プロジェクトにおいて顧客都合による納入遅延なども発生し、当期の連結売上高は281億7千2百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。」
通期では売上高が6.4%増加した一方、営業利益は36.9%減、経常利益は35.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は20.1%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計で増収・営業経常純益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は211億5千4百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。カーボンニュートラル分野における企業の投資において活発な状況が続いており、物性/エネルギー事業を中心に堅調に売上高を伸ばしました。一方、利益面におきましては、第2四半期に影響していた為替の変動による売上総利益率の低下が当第3四半期の半ばまで影響したことと、戦略的に低利益率で受注をした中国国家機関向け大型案件を売上計上したこと、また成長戦略のための人材の先行投資や活発化している営業活動などによる販売費及び一般管理費が想定より増加したことにより営業利益11億4千3百万円(前年同四半期比34.7%減)、経常利益13億6千2百万円(前年同四半期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億6千3百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。」
第3四半期累計は売上高が11.5%増加した一方、営業利益34.7%減、経常利益35.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益34.1%減となった。 - FY2023-Q2上期増収・減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は154億8千6百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。利益面においては、主に本格的な営業活動の再開と成長戦略のための人材投資などによる販売費及び一般管理費の増加と、為替の急峻な変動の影響による売上総利益率の低下により、営業利益15億4百万円(前年同四半期比26.8%減)、経常利益15億9千4百万円(前年同四半期比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億4千万円(前年同四半期比28.5%減)となりました。」
第2四半期累計は売上高が10.5%増加した一方、販管費増加と急峻な為替変動による粗利率低下により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q1第1四半期減収・赤字転落有価証券報告書
「連結売上高は55億1千2百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。損益は、為替の影響や「物性/エネルギー」事業セグメントの売上減少などによる売上総利益率の低下と、成長戦略のための人財投資などによる販売管理費の増加により、営業損失1億6千9百万円(前年同四半期は4億4千4百万円の営業利益)、経常損失2億6千6百万円(前年同四半期は5億4千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億8千7百万円(前年同四半期は4億2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比0.8%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。 - FY2022通期で増収増益有価証券報告書
「当期の連結売上高は264億9千万円(前連結会計年度比12.7%増)となり、営業利益は23億3千2百万円(前連結会計年度比35.2%増)、経常利益は27億7千7百万円(前連結会計年度比24.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億1千9百万円(前連結会計年度比10.7%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益・純利益減有価証券報告書
「利益面では、営業利益17億5千万円(前年同四半期比10.0%増)、経常利益21億1千1百万円(前年同四半期比12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億6千2百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は189億6千8百万円で前年同四半期比4.9%増、営業利益・経常利益も増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.1%減少した。 - FY2022-Q2上期増収増益有価証券報告書
「利益面では、営業利益20億5千5百万円(前年同四半期比35.4%増)、経常利益22億7千9百万円(前年同四半期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億9千4百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高140億1千万円で前年同期比7.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。 - FY2022-Q1第1四半期増収・営業経常黒字転換有価証券報告書
「連結売上高は55億5千6百万円(前年同四半期比27.3%増)となりました。この内、国内売上高は50億8千2百万円、中国や米国向けを中心とした海外売上高は4億7千4百万円となりました。利益面では、営業利益4億4千4百万円(前年同四半期は1億2千3百万円の営業損失)、経常利益5億4千万円(前年同四半期は1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2百万円(前年同四半期比71.1%増)となりました。」
第1四半期は売上高が27.3%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字へ転換した。親会社株主に帰属する四半期純利益も71.1%増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書
「連結売上高は180億8千2百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。利益面では、営業利益15億9千1百万円(前年同四半期比47.5%増)、経常利益18億8千万円(前年同四半期比55.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億8百万円(前年同四半期比61.7%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が4.2%増、営業利益が47.5%増、経常利益が55.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が61.7%増となった。 - FY2021-Q2上期増収増益有価証券報告書
「連結売上高は130億6千万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。利益面では、営業利益15億1千8百万円(前年同四半期比8.9%増)、経常利益17億2百万円(前年同四半期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億8千8百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高が微増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q1第1四半期営業赤字縮小・経常損失縮小・純益黒字転換有価証券報告書
「利益面では、営業損失1億2千3百万円(前年同四半期は3億2千7百万円の営業損失)、経常損失1百万円(前年同四半期は2億8千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千5百万円(前年同四半期は4千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第1四半期は営業損失と経常損失が前年同期から縮小し、親会社株主に帰属する四半期純利益は赤字から黒字に転換した。 - FY2020通期減収・営業経常減益・純益増有価証券報告書
「連結売上高は新型コロナウイルス感染拡大による販売遅れの影響を受け231億4百万円(前連結会計年度比9.6%減)となり、利益面では、営業利益は12億5千万円(前連結会計年度比32.8%減)、経常利益14億5千万円(前連結会計年度比22.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億3千8百万円(前連結会計年度比26.0%増)となり、自己資本当期純利益率(ROE)は前連結会計年度(3.8%)に比べ1.0ポイント上昇し4.8%となりました。」
通期では感染拡大による販売遅れの影響で減収・営業減益・経常減益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、ROEは4.8%となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計で減収・営業経常減益・純益増有価証券報告書
「連結売上高は新型コロナウイルス感染拡大による販売遅れの影響を受け173億5千3百万円(前年同四半期比3.4%減)となり、利益面では、営業利益10億7千9百万円(前年同四半期比17.0%減)、経常利益12億6百万円(前年同四半期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億3千3百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。」
第3四半期累計では、販売遅れの影響で売上高、営業利益、経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.5%増加した。 - FY2020-Q2上期減収・営業減益・経常純利益増有価証券報告書
「連結売上高は130億5千4百万円(前年同四半期比1.7%減)となり、利益面では、営業利益13億9千3百万円(前年同四半期比9.4%減)、経常利益14億7千1百万円(前年同四半期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億7千4百万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。」
第2四半期累計では減収・営業減益となった一方、経常利益は0.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.0%増となった。 - FY2020-Q1第1四半期減収・赤字転落有価証券報告書
「連結売上高は43億7千8百万円(前年同四半期比13.7%減)となり、利益面では、営業損失3億2千7百万円(前年同四半期は7千1百万円の営業利益)、経常損失2億8千1百万円(前年同四半期は2千6百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千万円(前年同四半期は2千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。 - FY2019-Q3第3四半期累計で微増収減益有価証券報告書
「利益面では、営業利益13億円(前年同四半期比10.1%減)、経常利益13億2百万円(前年同四半期比8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千4百万円(前年同四半期比29.7%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.2%増となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2019-Q2上期減収減益有価証券報告書
「連結売上高は132億8千万円(前年同四半期比1.7%減)となり、この内、国内取引高は125億4千3百万円、中国や米国を中心とした海外取引高は7億3千7百万円となりました。利益面では、営業利益15億3千8百万円(前年同四半期比11.4%減)、経常利益14億6千7百万円(前年同四半期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億7千万円(前年同四半期比16.3%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q1第1四半期増収・黒字転換有価証券報告書
「連結売上高は50億7千5百万円(前年同四半期比22.2%増)となり、利益面では、営業利益7千1百万円(前年同四半期は2億6千6百万円の営業損失)、経常利益2千6百万円(前年同四半期は2億3千8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2千6百万円(前年同四半期は1億8千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比22.2%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失から黒字に転じた。 - FY2018通期で増収増益有価証券報告書
「連結売上高は235億9千万円(前連結会計年度比9.3%増)となり、利益面では、営業利益は14億2千7百万円(前連結会計年度比11.7%増)、経常利益14億4千5百万円(前連結会計年度比39.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億2千万円(前連結会計年度比146.5%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。 - FY2018-Q3第3四半期累計で増収・営業経常減益・純益増有価証券報告書
「連結売上高は179億1千8百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、この内、国内取引高は170億7千3百万円、中国や韓国を中心とした海外取引高は8億4千4百万円となりました。利益面では、営業利益14億4千6百万円(前年同四半期比7.3%減)、経常利益14億2千5百万円(前年同四半期比12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億1百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が6.4%増加した一方、営業利益は7.3%減、経常利益は12.9%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.9%増加した。 - FY2018-Q2上期増収・減益有価証券報告書
「連結売上高は135億1千6百万円(前年同四半期比3.3%増)となり、この内、国内取引高は128億9千8百万円、中国や米国を中心とした海外取引高は6億1千7百万円となりました。利益面では、営業利益17億3千6百万円(前年同四半期比14.0%減)、経常利益17億5千2百万円(前年同四半期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億5千9百万円(前年同四半期比15.7%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が3.3%増加した一方、営業利益は14.0%減、経常利益は17.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.7%減となった。 - FY2018-Q1第1四半期増収・経常純損失拡大有価証券報告書
「連結売上高は41億5千2百万円(前年同四半期比11.7%増)となり、この内、国内取引高は38億5千2百万円、中国や米国を中心とした海外取引高は2億9千9百万円となりました。利益面では、営業損失2億6千6百万円(前年同四半期は2億6千6百万円の営業損失)、経常損失2億3千8百万円(前年同四半期は1億4千9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億8千7百万円(前年同四半期は1億2千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第1四半期は売上高が11.7%増加し、営業損失は前年同期並みだったが、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。 - FY2017通期で減収減益有価証券報告書
「連結売上高は215億8千6百万円(前連結会計年度比0.4%減)となり、利益面では、営業利益は12億7千8百万円(前連結会計年度比2.9%減)となり、営業外費用として、海外の関連会社に関する持分法による投資損失3億7千2百万円等を計上した結果、経常利益は10億3千6百万円(前連結会計年度比25.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億9千5百万円(前連結会計年度比44.1%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を下回った。 - FY2017-Q3第3四半期累計で売上微減・利益増有価証券報告書
「連結売上高は168億4千6百万円(前年同四半期比0.2%減)となり、この内、国内取引高は158億9千4百万円、中国や韓国を中心とした海外取引高は9億5千1百万円となりました。利益面では、営業利益15億6千万円(前年同四半期比26.8%増)、経常利益16億3千7百万円(前年同四半期比26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億2千7百万円(前年同四半期比25.3%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比0.2%減となる一方、営業利益26.8%増、経常利益26.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益25.3%増となった。 - FY2017-Q2上期累計で増益に転換有価証券報告書
「連結売上高は130億9千万円(前年同四半期比0.8%増)となり、この内、国内取引高は124億4千8百万円、中国や韓国を中心とした海外取引高は6億4千2百万円となりました。利益面では、営業利益20億2千万円(前年同四半期比30.8%増)、経常利益21億1千7百万円(前年同四半期比32.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億7千5百万円(前年同四半期比31.8%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高が前年同期比0.8%増、営業利益が30.8%増、経常利益が32.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が31.8%増となり、第1四半期の損失計上から累計ベースでは増益となった。 - FY2017-Q1第1四半期赤字転落有価証券報告書
「連結売上高は37億1千6百万円(前年同四半期比22.7%減)となり、利益面では、営業損失2億6千6百万円(前年同四半期は1億2百万円の営業利益)、経常損失1億4千9百万円(前年同四半期は1億3千万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2千6百万円(前年同四半期は7千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比22.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失に転じた。 - FY2016通期実績更新有価証券報告書
「売上高216億7千9百万円(前連結会計年度比3.3%増)、経常利益13億9千5百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億8千6百万円(同12.1%減)となりました。」
通期では売上高と営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。営業利益は13億1千6百万円で前年同期比4.5%増である。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「営業利益12億3千万円(前年同四半期比8.1%増)、経常利益12億9千7百万円(前年同四半期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億1千9百万円(前年同四半期比18.9%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。