東陽テクニカ(8151)・施策再掲
高品質なアフターサービスとエンジニア技術力の向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アフターサービス充実による競争差別化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、技術センター、テクノロジー・インターフェース・センターを中核に、先端技術のプロ集団として技術力の向上に努め、顧客向け教育・研修等のプログラムの充実を図り、製品だけでなく保守サービスやサポートに対する信頼をも醸成することで、お客様の良きビジネスパートナーとしての当社の地位を確固たるものに築き上げて参ります。」
技術力向上、顧客向け教育・研修、保守・サポートの充実を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのために、電子技術センターにおいてエンジニア達の技術力、開発能力を常に向上させることと同時にテクノロジーインターフェース・センターにおいてコンサルティングやワークショップ、研修セミナーの開催などきめ細かく、質の高いアフターサービスの展開を継続します。」
エンジニアの技術力・開発能力向上と、コンサルティング、ワークショップ、研修セミナーによるアフターサービスを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのために、電子技術センターにおいてエンジニア達の技術力、開発能力を常に向上させることと同時にテクノロジーインターフェース・センターにおいてコンサルティングやワークショップ、研修セミナーの開催などきめ細かく、質の高いアフターサービスの展開を継続します。」
エンジニアの技術力・開発能力向上と、コンサルティング、ワークショップ、研修セミナーによるアフターサービスを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「電子技術センターにおいてエンジニア達の技術力、開発能力を常に向上させることと同時にテクノロジーインターフェース・センターにおいてコンサルティングやワークショップ、研修セミナーの開催などきめ細かく、質の高いアフターサービスの展開を継続します。」
技術力・開発能力の向上と、コンサルティング、ワークショップ、研修セミナーによるアフターサービスを具体的な施策として示している。