東陽テクニカ(8151)・事実通期和解金収入計上
和解金6,566万円の計上・支払い
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
和解金の計上8社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期和解金収入計上有価証券報告書
「和解金 119,573」
当連結会計年度に営業外収益として和解金119,573千円を計上した。 - FY2023-Q2和解金収入計上有価証券報告書
「和解金 118,541」
当第2四半期累計期間に営業外収益として和解金118,541千円を計上した。前期に発生した和解金とは異なる形で、当期にも和解金が損益に表れている。 - FY2020和解金の当期発生なし有価証券報告書
「前連結会計年度において和解金6千5百万円が発生したこと(当連結会計年度は発生なし)」
前期に計上した和解金65,661千円について、当連結会計年度は発生していない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「和解金65,661」
第3四半期累計の営業外費用として和解金65,661千円を計上している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「和解金65,661」
第2四半期累計で営業外費用として和解金65,661千円を計上し、同額を支払っている。