Komori
東陽テクニカ(8151)・施策通期研究開発費・開発項目更新

サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置等の研究開発

FY2016に初出。24回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 120212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
試験・評価・計測システムの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、各セグメントに配分していない全社費用156,673千円を含む444,156千円です。」

    通期研究開発費は4億4,415万6千円となり、Driving & Motion Test System、有機材料評価システム、イミュニティ試験ソフトウェア、3次元手術計画ソフトウェア等の開発費を計上した。
  2. FY2024通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用87,475千円を含む279,977千円です。」

    通期研究開発費は2億7,997万7千円となり、Driving & Motion Test System、有機材料評価システム、イミュニティ試験ソフトウェア、AGM試薬キット等の開発費を計上した。
  3. FY2023通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用46,907千円を含む309,239千円です。」

    通期研究開発費は309,239千円となり、物性/エネルギーの有機材料評価システム、EMC/大型アンテナのイミュニティ試験ソフトウェア、ライフサイエンスのAGM試薬キット等に支出している。
  4. FY2023-Q2上期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、198,498千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は198,498千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2022通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用111,649千円を含む285,301千円です。」

    通期研究開発費は285,301千円となり、物性/エネルギーの有機材料評価システム、EMC/大型アンテナのイミュニティ試験ソフトウェア、ライフサイエンス/マテリアルズのサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置等の開発費を計上した。
  6. FY2022-Q3第3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、226,086千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は2億2,608万6千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q2上期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、92,868千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費は9,286万8千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q1第1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、44,301千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費は4,430万1千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q3第3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、141,386千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は141,386千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2020通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用156,926千円を含む205,687千円です。」

    通期研究開発費は205,687千円となり、SYNESIS関連ソフトウェア、自動運転ロボット追突防止装置、不純物イオン測定システム、サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置等の開発費を計上している。
  11. FY2020-Q3第3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、153,801千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は153,801千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2020-Q2上期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、106,755千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動費は106,755千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q1第1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、57,615千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動費は57,615千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2019-Q3第3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、264,189千円であります。なお、当第3半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は264,189千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2019-Q1第1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、97,881千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動費は97,881千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2018通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用140,809千円を含む600,740千円であります。」

    通期研究開発費は600,740千円となり、仮想環境モニタソフトウエア、Driving & Motion Test System、液体窒素クライオスタット高周波対応ロッド・セル、EMCソフト、サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置等の開発費を計上している。
  17. FY2018-Q3第3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、451,747千円であります。なお、当第3半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は451,747千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2018-Q2上期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、294,300千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動費は294,300千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2018-Q1第1四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、145,342千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動費は145,342千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2017通期研究開発費・開発項目更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は309,467千円であります。仮想環境モニタソフトウエア製品、SOFC用平板セルホルダ、サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置、EMCソフト、Driving & Motion Test Systemの開発費用を計上いたしました。」

    通期研究開発費309,467千円と、情報通信、物性/エネルギー、ナノイメージング、EMC、機械制御/振動騒音における開発項目を更新している。
  21. FY2017-Q3第3四半期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、194,139千円であります。なお、当第3半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動費は194,139千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2017-Q2上期研究開発費更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、133,202千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動費は1億3,320万2千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、67,778千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発活動費は67,778千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として39,565千円を計上いたしました。」「端子雑音FFT測定ソフトの開発費用として253千円を計上いたしました。」

    当連結会計年度の研究開発費総額39,818千円の内訳として、ナノイメージング装置とEMC測定ソフトの開発を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東陽テクニカの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置等の研究開発|東陽テクニカ(8151)の変遷 | Komori