東陽テクニカ(8151)・施策達成
AeroGT Labs Corporationの設立・持分法適用会社化
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AeroGT Labs Corporationの設立・持分法適用後の連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年9月12日に当社の連結子会社であるTOYOTech LLCが当社の持分法適用会社であったAeroGT Labs Corporationの第三者割当増資を引き受け、同社を連結子会社としております。」
AeroGT Labs Corporationは第三者割当増資の引受けにより持分法適用会社から連結子会社となり、議決権所有割合は55.0%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「AeroGT Labs Corporation 米国 カリフォルニア州 3,000千米ドル EMC計測ソリューションの提供 49.0」
AeroGT Labs Corporationを議決権所有割合49.0%の持分法適用関連会社として継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社米国子会社のTOYOTech LLC がGeneral Test Systems Inc.との共同出資により設立したAeroGT Labs Corporationを持分法の適用の範囲に含めております。」
TOYOTech LLCがGeneral Test Systems Inc.との共同出資によりAeroGT Labs Corporationを設立し、当第3四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含めた。