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トミタ(8147)・方針再定義

1単元株主へのQUOカード贈呈

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022引き上げFY20232021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社

トミタがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024保有期間別のQUOカード贈呈へ変更有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主の内、1単元(100株)以上を3年未満保有の株主には2,500円分のQUOカードを贈呈、1単元(100株)以上を3年以上保有の株主には3,500円分のQUOカードを贈呈いたします。」

    前年度までの一律3,000円から、1単元以上の保有期間に応じて2,500円または3,500円を贈呈する制度へ変更した。
  2. FY2023QUOカードを3,000円へ増額有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有する株主に対し、一律にQUOカード3,000円分を贈呈いたします。」

    前年度までの1,000円から、1単元以上の株主へのQUOカード贈呈額を3,000円へ増額した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有する株主に対し、一律にQUOカード1,000円分を贈呈いたします。」

    1単元以上の株主に毎年1,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を継続している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有する株主に対し、一律にQUOカード1,000円分を贈呈いたします。」

    毎年3月31日時点で1単元以上を保有する株主に、一律1,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待を記載している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローを主因とする現金残高増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローを主因とする現金残高増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トミタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1単元株主へのQUOカード贈呈|トミタ(8147)の変遷 | Komori