Komori
ラピーヌ(8143)・施策再掲

新規取引先の拡大

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
既存・新規販売ルートの拡充による販路開拓31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「アパレル卸として新規取引・新販路開拓に取り組んでまいりました。」

    アパレル卸事業における新規取引および新販路の開拓を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「アパレル卸として新規取引・新販路開拓に取り組んでまいりました。」

    新規取引および新販路の開拓を、アパレル卸事業の取り組みとして継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「アパレル卸として新規取引・新販路開拓に取り組んでおります。」

    新規取引先・新販路の開拓を、リアルシーズン化による受注精度向上や店頭消化促進と組み合わせて継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「コロナ後の新たなアパレル卸として新規・新販路開拓に取り組んでおります。」

    新規顧客・新販路の開拓を、コロナ後の卸売事業の取り組みとして継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「コロナ後の新たなアパレル卸として新規・新販路開拓に取り組んでおります。」

    新規顧客・新販路の開拓を、コロナ後の卸売事業の取り組みとして継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「コロナ後の新たなアパレル卸として新規・新販路開拓に取り組んでおります。」

    新規顧客・新販路の開拓を、コロナ後の新たな卸売事業の取り組みとして継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「展開する商品の店頭販売価格を消費者にお買い求めやすい価格帯にシフトして幅広く新規顧客開拓に努めて」

    販売価格帯を買いやすい水準へシフトし、幅広い消費者層の新規顧客開拓を進める方針を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「百貨店、直営店売場など店頭VP(ビジュアルプレゼンテーション)は、従来の顧客へ向けた新商品のPRではなく、戦略商品をPRして、従来はラピーヌを知らなかった消費者に向けてアピールを強化し、新顧客の増大を図ります。」

    既存顧客に加えて未認知層へ戦略商品を訴求し、新規顧客を増やす方針を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「既存のお客様の来店促進だけでなく、幅広い消費者層に訴求できる適時適品の商品供給に努めて新規お客様の獲得を推進するとともに」

    既存顧客への来店促進に加え、幅広い消費者層への商品訴求による新規顧客獲得を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「百貨店、直営店売場などの店頭とWEBチャネルの双方向からお客様との接点を広げて販売機会の拡大に努めるとともに、専門店卸販売回復へも注力し」

    店頭・WEBの両チャネルによる販売機会拡大に加え、専門店卸販売の回復にも注力する方針を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「百貨店、直営店売場など店頭VP(ビジュアルプレゼンテーション)は、顧客向けだけでなく、ラピーヌ商品の未購買消費者に向けてのアピールを強化し、新顧客の増大を図ります。」

    既存顧客だけでなく未購買消費者にも店頭VPで訴求し、新規顧客を増やす施策を継続している。
  12. FY2022-Q3新規顧客開拓の再掲・再始動有価証券報告書

    「供給するデザインソースの変更や販売価格の見直しによる新規顧客の開拓を進めます。」

    2017年度以降に記載が途切れていた新規取引先・顧客の拡大が、デザインソース変更と販売価格見直しを手段とする新規顧客開拓として再び明示されている。
  13. FY2017削除有価証券報告書

    「主力である専門店、百貨店卸売事業の不採算取引の中止を含む収益性改善に取り組む」

    新規取引先の拡大は本有価証券報告書では記載されず、卸売事業では新規拡大より不採算取引の中止・収益性改善に軸足を置いている。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「市場ニーズに適した商品開発、既存お得意先・販路に対する提案力の向上、新規お取引先拡大に注力するとともに、販売費及び一般管理費のさまざまなコスト削減に努めてまいりました。」

    販路・取引先の拡大を成長施策として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラピーヌの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の発生事実で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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