トーホー(8142)・施策削除
地元企業との協業による食品ロス削減商品の販売
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品ロス対応サービスの協業・提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書当該年度の有価証券報告書本文では、「もったいない屋」シリーズの販売について新たな記載が確認できない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、食品ロス削減を推進するため、地元企業と協業し「もったいない屋」シリーズの販売を開始いたしました。」
地元企業との協業による「もったいない屋」シリーズの販売開始を、食品ロス削減の取り組みとして再確認した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また食品ロス削減の取り組みとして、2月に地元企業の㈱マルヤナギ小倉屋(神戸市東灘区)と協業し、新シリーズ「マルヤナギもったいない屋」の販売を開始いたしました。」
食品ロス削減を目的に、地元企業のマルヤナギ小倉屋と協業し、新シリーズ「マルヤナギもったいない屋」の販売を2月に開始した。