トーホー(8142)・方針再掲
外食・中食・内食をまたぐ「食のオールラウンドプレーヤー」への展開
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な食・提供形態・顧客を統合する総合フード事業構想3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「業務用から家庭用まで、すなわち外食・中食・内食の「食」のあらゆる分野で幅広い商品・サービスを社会に提供する、国内では稀有の「食のオールラウンドプレーヤー」として事業を拡大しております。」
外食・中食・内食をまたぐ食のオールラウンドプレーヤーとして事業を拡大する基本方針を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業務用から家庭用まで、すなわち外食・中食・内食の「食」のあらゆる分野で幅広い商品・サービスを社会に提供する、国内では稀有の「食のオールラウンドプレーヤー」として事業を拡大しております。」
外食・中食・内食をまたぐ食のオールラウンドプレーヤーとしての事業拡大方針を継続した。 - FY2018初出有価証券報告書
「業務用から家庭用まで、すなわち外食・中食・内食の「食」のあらゆる分野で幅広い商品・サービスを社会に提供する、国内では稀有の「食のオールラウンドプレーヤー」として事業を拡大しております。」
外食・中食・内食の全分野に商品・サービスを提供する事業拡大方針を、経営の基本方針として明示した。