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決算説明資料8142トーホー商社・卸売

2027年1月期第1四半期決算説明資料

2027年1月期第1四半期は、国内既存ディストリビューター事業の伸長や三協食鳥の連結寄与により増収増益となった。通期の売上高・利益予想と配当予想は修正していない。

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規模
6570
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2027年1月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高67,844百万円+10.7%
営業利益2,052百万円+13.8%
経常利益2,065百万円+14.8%
純利益1,369百万円+25.2%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率18.88%
営業利益率3.02%
販管費10,758百万円
当四半期3か月の実績
売上高
67,844百万円
営業利益
2,052百万円
経常利益
2,065百万円
純利益
1,369百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
通期業績予想
売上高
274,000百万円
営業利益
8,200百万円
経常利益
8,300百万円
純利益
4,800百万円親会社株主に帰属する当期純利益
年間配当
61円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.8%
営業利益25%
経常利益24.9%
純利益28.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高国内既存ディストリビューター事業、DTB海外、DTB新規グループ入り会社、C&C既存、C&C新店・閉店・FC・EC、FSL。全体の前年同期比増加額は+6,570百万円。
営業利益粗利額の増加、人件費の増加、運賃及び荷造費の増加、販売促進費の増加、地代家賃の増加、その他経費の増加。全体の前年同期比増加額は+248百万円。
販管費内訳
人件費330
運賃及び荷造費229
販売促進費42
貸倒引当金繰入額-30
旅費及び交通費18
水道光熱費-20
リース料15
減価償却費15
地代家賃38
その他27
新しい施策
  • プライベートブランド商品強化
  • キャッシュアンドキャリー事業拡大
  • 海外事業拡大
  • 業務支援システム刷新
  • フードソリューション事業拡充
  • IT/DX戦略の推進
  • M&Aの継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
セグメント売上構成比
DTB78.4%
C&C16.6%
FSL5%
NB売上高構成比
90%
PB売上高構成比
10%
市場シェア
全国5.8%
関東3.7%
東海1.4%
近畿9.2%
中四国6.7%
九州沖縄20.3%
ROE目標
10%以上
PBR目標
1倍以上
セグメント別実績
ディストリビューター
売上高
53,211百万円+13.3%
営業利益
1,630百万円+27.0%
キャッシュアンドキャリー
売上高
11,241百万円+1.5%
営業利益
302百万円-19.8%
フードソリューション
売上高
3,393百万円+5.2%
営業利益
116百万円-15.7%
中期経営計画の目標
2027年1月期
売上高274,000百万円
当期純利益4,800百万円
unit_2百万円
ROE10.0%以上
PBR1.0倍以上
2030年1月期
売上高300,000百万円
財務目標
ROE2027年1月期10.0%以上
PBR2027年1月期1.0倍以上
実績ROE
2026年1月期14%
実績ROIC
2026年1月期9.8%
市場規模・シェア
市場規模
全国4,096,900百万円
関東1,761,700百万円
東海622,700百万円
近畿745,600百万円
中四国278,600百万円
九州沖縄368,700百万円
市場シェア
全国5.8%
関東3.7%
東海1.4%
近畿9.2%
中四国6.7%
九州沖縄20.3%
店舗数・拠点数
A-プライス等店舗数96店舗・事業所
DTB事業所数89店舗・事業所
FSL事業所数30店舗・事業所
国内拠点数81店舗・事業所
従業員数
3,876名
内訳正社員2,540名、パートタイマー等1,336名
基準日2026年1月31日
設備投資額
10億円更新投資、2026年1月期実績
年間配当
61円/株
中間30
期末31
配当性向
40.5%
方針中期的に配当性向40%を目途
自己株式取得
2026年1月期実績
3億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年1月期 第1四半期
売上高67,844百万円(前年比 +10.7%)
営業利益2,052百万円(前年比 +13.8%)
経常利益2,065百万円(前年比 +14.8%)
純利益1,369百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +25.2%)
売上総利益率18.88%
営業利益率3.02%
販管費10,758百万円
当四半期3か月の実績売上高 67,844百万円 / 営業利益 2,052百万円 / 経常利益 2,065百万円 / 純利益 1,369百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
通期業績予想売上高 274,000百万円 / 営業利益 8,200百万円 / 経常利益 8,300百万円 / 純利益 4,800百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / 年間配当 61円
通期予想に対する進捗率売上高 24.8% / 営業利益 25% / 経常利益 24.9% / 純利益 28.5%
セグメント別実績ディストリビューター 売上高 53,211百万円(前年比 +13.3%) / 営業利益 1,630百万円(前年比 +27.0%) / キャッシュアンドキャリー 売上高 11,241百万円(前年比 +1.5%) / 営業利益 302百万円(前年比 -19.8%) / フードソリューション 売上高 3,393百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 116百万円(前年比 -15.7%)
増減要因の内訳売上高 国内既存ディストリビューター事業、DTB海外、DTB新規グループ入り会社、C&C既存、C&C新店・閉店・FC・EC、FSL。全体の前年同期比増加額は+6,570百万円。 / 営業利益 粗利額の増加、人件費の増加、運賃及び荷造費の増加、販売促進費の増加、地代家賃の増加、その他経費の増加。全体の前年同期比増加額は+248百万円。 / 販管費内訳 人件費 330 / 運賃及び荷造費 229 / 販売促進費 42 / 貸倒引当金繰入額 -30 / 旅費及び交通費 18 / 水道光熱費 -20 / リース料 15 / 減価償却費 15 / 地代家賃 38 / その他 27
主要KPIセグメント売上構成比 DTB 78.4% / C&C 16.6% / FSL 5% / NB売上高構成比 90% / PB売上高構成比 10% / 市場シェア 全国 5.8% / 関東 3.7% / 東海 1.4% / 近畿 9.2% / 中四国 6.7% / 九州沖縄 20.3% / ROE目標 10%以上 / PBR目標 1倍以上
店舗数・拠点数A-プライス等店舗数 96店舗・事業所 / DTB事業所数 89店舗・事業所 / FSL事業所数 30店舗・事業所 / 国内拠点数 81店舗・事業所 / 期中の出退店数 非開示
従業員数3,876名
中期経営計画の目標2027年1月期 売上高 274,000百万円 / 当期純利益 4,800百万円 / unit_2 百万円 / ROE 10.0%以上 / PBR 1.0倍以上 / 2030年1月期 売上高 300,000百万円
財務目標ROE 2027年1月期10.0%以上 / PBR 2027年1月期1.0倍以上 / ROIC 非開示 / 実績ROE 2026年1月期 14% / 実績ROIC 2026年1月期 9.8%
年間配当61円/株
配当性向40.5%
自己株式取得2026年1月期実績 3億円
設備投資額10億円(更新投資、2026年1月期実績)
市場規模・シェア市場規模 全国 4,096,900百万円 / 関東 1,761,700百万円 / 東海 622,700百万円 / 近畿 745,600百万円 / 中四国 278,600百万円 / 九州沖縄 368,700百万円 / 市場シェア 全国 5.8% / 関東 3.7% / 東海 1.4% / 近畿 9.2% / 中四国 6.7% / 九州沖縄 20.3%
新しい施策プライベートブランド商品強化、キャッシュアンドキャリー事業拡大、海外事業拡大、業務支援システム刷新、フードソリューション事業拡充、IT/DX戦略の推進、M&Aの継続
この書類が述べていない項目(6件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好調なインバウンド需要を背景に国内既存ディストリビューター事業が堅調に推移したこと、前期9月にグループ入りした三協食鳥が寄与したことにより増収となった。営業利益は、増収による粗利額の増加が運賃及び荷造費などの上昇を吸収したことで増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年1月期第1四半期決算説明資料|トーホー(8142)の適時開示 | Komori