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月次8142トーホー商社・卸売

2025年3月度 月次売上高のお知らせ

2025年3月の全社売上高は216億6,200万円で、前年同月比101.1%となった。前年に撤退した食品スーパー事業を除くと前年同月比105.1%で、継続事業ベースではより高い伸びとなっている。

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規模
101.1
前年同月比(%)
書きぶり
条件付き
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この月の売上

2025年3月度
21,662百万円
売上高
+1.1%
既存店売上高
+4.6%
既存店売上高:各月末にて営業開始日より13ヶ月を経過した店舗。月中に退店した場合は対象から除外
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
FSL事業
+21.7%
C&C事業
+4.9%
C&C事業(既存店)
+4.6%
DTB事業
+4.0%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数C&C事業 店舗数 95店舗 / 内訳 FC店舗含む
当月出店数件数 0
当月退店数件数 0
月次コメント

2025年3月度の全社売上高は前年比101.1%。FSM事業を除いた前年比は105.1%。DTB、C&C、FSLの各事業の販売は堅調に推移した。

変動要因

前年11月のFSM事業からの完全撤退、インバウンド需要、中小飲食店向け販売の堅調な推移、建築関連会社の月内完工増加、外食産業向け業務支援システム・業務用調理機器の販売の堅調な推移

次回開示予定

土日を除いた10営業日目を目途に掲載

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2025年3月度
集計範囲連結
当月売上高21,662百万円
当月売上高前年同月比101.1
既存店売上高前年同月比率 104.6 / 定義 各月末にて営業開始日より13ヶ月を経過した店舗。月中に退店した場合は対象から除外
内訳別前年比名称 DTB事業 / 前年比 104、名称 C&C事業 / 前年比 104.9、名称 C&C事業(既存店) / 前年比 104.6、名称 FSL事業 / 前年比 121.7
期末店舗数C&C事業 店舗数 95店舗 / 内訳 FC店舗含む
当月出店数件数 0
当月退店数件数 0
月次コメント2025年3月度の全社売上高は前年比101.1%。FSM事業を除いた前年比は105.1%。DTB、C&C、FSLの各事業の販売は堅調に推移した。
変動要因前年11月のFSM事業からの完全撤退、インバウンド需要、中小飲食店向け販売の堅調な推移、建築関連会社の月内完工増加、外食産業向け業務支援システム・業務用調理機器の販売の堅調な推移
次回開示予定土日を除いた10営業日目を目途に掲載
この書類が述べていない項目(10件)
対象事業年度全店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年11月に食品スーパー(FSM)事業から完全撤退した影響があった。DTB事業はインバウンド需要を背景に国内外食産業向け販売が堅調、C&C事業は中小飲食店向け販売が堅調、FSL事業は建築関連会社の月内完工増加に加え、外食産業向け業務支援システム・業務用調理機器の販売が堅調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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