Komori
月次8142トーホー商社・卸売

2024年12月度 月次売上高のお知らせ

2024年12月の連結売上高は前年同月比99.2%となり、前年を下回りました。食品スーパー事業を2024年11月に終了した影響が全社売上に表れています。

読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
99.2
前年同月比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年12月度2025年1月期
25,239百万円
売上高
-0.8%
既存店売上高
+3.8%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
DTB事業
+5.2%
FSL事業
-5.1%
C&C事業
+4.2%
C&C事業・既存店
+3.8%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数名称 C&C事業 / 店舗数 95 / 補足 FC店舗含む、名称 FSM事業 / 店舗数 0
当月出店数件数 1 / 対象 C&C事業 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント

食品スーパー事業からの撤退の影響により、全社売上高は前年比99.2%。DTB事業とC&C事業は忘年会・おせち商材などの需要やインバウンド需要を背景に堅調に推移した一方、FSL事業は業務用調理機器の販売が前年同月に比べ低調だった。FSM事業は2024年11月をもって全店舗の営業を終了。

変動要因

食品スーパー事業からの撤退、海外販売の前年割れ、忘年会・おせち商材などの外食需要、インバウンド需要の増加、業務用調理機器販売の低調

次回開示予定

土日を除いた10営業日目を目途に掲載

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2024年12月度
対象事業年度2025年1月期
集計範囲連結
当月売上高25,239百万円
当月売上高前年同月比99.2
既存店売上高前年同月比103.8%
内訳別前年比名称 DTB事業 / 前年比 105.2、名称 C&C事業 / 前年比 104.2、名称 C&C事業・既存店 / 前年比 103.8、名称 FSM事業 / 前年比 非開示、名称 FSL事業 / 前年比 94.9
期末店舗数名称 C&C事業 / 店舗数 95 / 補足 FC店舗含む、名称 FSM事業 / 店舗数 0
当月出店数件数 1 / 対象 C&C事業 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 0 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント食品スーパー事業からの撤退の影響により、全社売上高は前年比99.2%。DTB事業とC&C事業は忘年会・おせち商材などの需要やインバウンド需要を背景に堅調に推移した一方、FSL事業は業務用調理機器の販売が前年同月に比べ低調だった。FSM事業は2024年11月をもって全店舗の営業を終了。
変動要因食品スーパー事業からの撤退、海外販売の前年割れ、忘年会・おせち商材などの外食需要、インバウンド需要の増加、業務用調理機器販売の低調
次回開示予定土日を除いた10営業日目を目途に掲載
この書類が述べていない項目(9件)
全店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

食品スーパー事業からの撤退の影響。事業別では、海外販売の低迷、忘年会・おせち商材やインバウンド需要、業務用調理機器販売の低調などが挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月度 月次売上高のお知らせ|トーホー(8142)の適時開示 | Komori