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月次8142トーホー商社・卸売

2024年4月度 月次売上高のお知らせ

2024年4月の全社売上高は前年同月比104.7%となり、前年を上回りました。DTB・FSL・C&C事業は増収でしたが、FSM事業は店舗閉鎖の影響で大幅減収となりました。

読む価値
58注目
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
104.7
前年同月比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年4月度
21,707百万円
売上高
+4.7%
既存店売上高・率(%)
+2.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
FSM事業
-45.0%
FSL事業
+19.0%
FSM事業・既存店
-14.4%
DTB事業
+8.5%
C&C事業・既存店
+2.7%
C&C事業
+2.3%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数業態 C&C事業 / 店舗数 95 / 備考 FC店舗含む、業態 FSM事業 / 店舗数 19
月次コメント

当社グループの2024年4月度売上高は前年比104.7%。DTB、C&C、FSM、FSLの各事業について、需要動向、店舗閉鎖、完工増加などの概況を説明。

変動要因

インバウンド需要の増加、中小飲食店向け販売の堅調さ、前年より営業日が1日多かったこと、FSM事業で当期中に17店舗を閉鎖、FSL事業で建築関連会社の店舗内装設計・施工の月内完工が増加

次回開示予定

土日を除いた10営業日目を目途に掲載

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2024年4月度
集計範囲連結
当月売上高21,707百万円
当月売上高前年同月比104.7
既存店売上高前年同月比率(%) 102.7 / 既存店の定義 各月末時点で営業開始日より13ヶ月を経過した店舗。月中に退店した店舗は除外。対象はC&C事業。
内訳別前年比名称 DTB事業 / 前年比 108.5、名称 C&C事業 / 前年比 102.3、名称 C&C事業・既存店 / 前年比 102.7、名称 FSM事業 / 前年比 55、名称 FSM事業・既存店 / 前年比 85.6、名称 FSL事業 / 前年比 119
主要KPI指標名 C&C事業店舗数 / 値 95店舗 / 前年比 新店3店、閉店1店、指標名 FSM事業店舗数 / 値 19店舗 / 前年比 新店0店、閉店15店
期末店舗数業態 C&C事業 / 店舗数 95 / 備考 FC店舗含む、業態 FSM事業 / 店舗数 19
月次コメント当社グループの2024年4月度売上高は前年比104.7%。DTB、C&C、FSM、FSLの各事業について、需要動向、店舗閉鎖、完工増加などの概況を説明。
変動要因インバウンド需要の増加、中小飲食店向け販売の堅調さ、前年より営業日が1日多かったこと、FSM事業で当期中に17店舗を閉鎖、FSL事業で建築関連会社の店舗内装設計・施工の月内完工が増加
次回開示予定土日を除いた10営業日目を目途に掲載
この書類が述べていない項目(11件)
対象事業年度全店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インバウンド需要の増加や中小飲食店向け販売の堅調さ、営業日が前年より1日多かったこと、FSL事業の月内完工増加が増収要因となりました。一方、FSM事業では事業撤退に伴い17店舗を閉鎖したことが減収要因となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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