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月次8142トーホー商社・卸売

2024年1月度 月次売上高のお知らせ

2024年1月の連結売上高は183億1,400万円で、前年同月比107.7%となった。DTB・C&Cは前年を上回った一方、FSMとFSLは前年を下回った。

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規模
18314
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年1月度2024年3月期
18,314百万円
売上高
+7.7%
全店売上高
+7.7%
期初来累計
+14.2%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
FSM事業
-23.2%
DTB事業
+13.9%
FSL事業
-12.5%
FSM事業・既存
-7.9%
C&C事業・既存
+7.6%
C&C事業
+5.8%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数業態 C&C事業 / 店舗数 94店舗 / 補足 FC店舗含む、業態 FSM事業 / 店舗数 24店舗
当月出店数業態 C&C事業 / 件数 2、業態 FSM事業 / 件数 0
当月退店数業態 C&C事業 / 件数 1、業態 FSM事業 / 件数 10
期初来累計売上高245,538百万円
月次コメント

2024年1月度の売上高は前年比107.7%。DTB・C&Cは外食産業向け販売が堅調だった一方、FSMは競争激化と不採算店の閉鎖、FSLは建築関連の月内完工減少により前年を下回った。

変動要因

社会・経済活動の正常化、飲食店や観光地への人流回復、インバウンド需要の増加、競争激化、不採算店10店舗の閉鎖、建築関連の月内完工の減少

翌月以降の施策

食品スーパー事業を廃止することを決定しており、トーホーストアの一部店舗を順次譲渡し、対象外となった店舗・施設も原則2025年1月末までを目途に全て閉鎖する。

次回開示予定

土日を除いた10営業日目を目途に掲載

前年同期の月次推移

月 2023年2月 / 全社売上高前年同月比 133.7、月 2023年3月 / 全社売上高前年同月比 121.4、月 2023年4月 / 全社売上高前年同月比 114.3、月 2023年5月 / 全社売上高前年同月比 115.6、月 2023年6月 / 全社売上高前年同月比 116.4、月 2023年7月 / 全社売上高前年同月比 114.1、月 2023年8月 / 全社売上高前年同月比 116.3、月 2023年9月 / 全社売上高前年同月比 113.1、月 2023年10月 / 全社売上高前年同月比 109.4、月 2023年11月 / 全社売上高前年同月比 104.2、月 2023年12月 / 全社売上高前年同月比 107.4、月 2024年1月 / 全社売上高前年同月比 107.7

集計範囲: 連結(当社グループ)

この月の売上
項目内容
対象月2024年1月度
対象事業年度2024年3月期
集計範囲連結(当社グループ)
当月売上高18,314百万円
当月売上高前年同月比107.7
全店売上高前年同月比107.7
既存店売上高前年同月比C&C事業 率 107.6 / 定義 各月末にて営業開始日より13ヶ月を経過した店舗。月中に退店した場合は対象から除外 / FSM事業 率 92.1 / 定義 各月末にて営業開始日より13ヶ月を経過した店舗。月中に退店した場合は対象から除外
期初来累計売上高245,538百万円
期初来累計前年同期比114.2
内訳別前年比名称 DTB事業 / 前年比 113.9、名称 C&C事業 / 前年比 105.8、名称 C&C事業・既存 / 前年比 107.6、名称 FSM事業 / 前年比 76.8、名称 FSM事業・既存 / 前年比 92.1、名称 FSL事業 / 前年比 87.5
期末店舗数業態 C&C事業 / 店舗数 94店舗 / 補足 FC店舗含む、業態 FSM事業 / 店舗数 24店舗
当月出店数業態 C&C事業 / 件数 2、業態 FSM事業 / 件数 0
当月退店数業態 C&C事業 / 件数 1、業態 FSM事業 / 件数 10
月次コメント2024年1月度の売上高は前年比107.7%。DTB・C&Cは外食産業向け販売が堅調だった一方、FSMは競争激化と不採算店の閉鎖、FSLは建築関連の月内完工減少により前年を下回った。
変動要因社会・経済活動の正常化、飲食店や観光地への人流回復、インバウンド需要の増加、競争激化、不採算店10店舗の閉鎖、建築関連の月内完工の減少
翌月以降の施策食品スーパー事業を廃止することを決定しており、トーホーストアの一部店舗を順次譲渡し、対象外となった店舗・施設も原則2025年1月末までを目途に全て閉鎖する。
前年同期の月次推移月 2023年2月 / 全社売上高前年同月比 133.7、月 2023年3月 / 全社売上高前年同月比 121.4、月 2023年4月 / 全社売上高前年同月比 114.3、月 2023年5月 / 全社売上高前年同月比 115.6、月 2023年6月 / 全社売上高前年同月比 116.4、月 2023年7月 / 全社売上高前年同月比 114.1、月 2023年8月 / 全社売上高前年同月比 116.3、月 2023年9月 / 全社売上高前年同月比 113.1、月 2023年10月 / 全社売上高前年同月比 109.4、月 2023年11月 / 全社売上高前年同月比 104.2、月 2023年12月 / 全社売上高前年同月比 107.4、月 2024年1月 / 全社売上高前年同月比 107.7
次回開示予定土日を除いた10営業日目を目途に掲載
この書類が述べていない項目(4件)
客数前年同月比客単価前年同月比内訳別売上高主要KPI

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外食産業の正常化や人流回復、インバウンド需要の増加によりDTB・C&Cの販売が堅調に推移した。一方、FSMは競争激化と不採算店10店舗の閉鎖、FSLは建築関連の月内完工の減少が減収要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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