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月次8142トーホー商社・卸売

2022年12月度 月次売上高のお知らせ

2022年12月の売上高は236億95百万円で、前年同月比108.1%となった。DTB・C&C・FSL事業は前年を上回った一方、FSM事業は前年を下回った。

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規模
108.1
%
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この月の売上

2022年12月度
23,695百万円
売上高
+8.1%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
FSL事業
+26.6%
DTB事業
+10.0%
C&C事業・既存
+3.8%
C&C事業
+2.2%
FSM事業
-1.7%
FSM事業・既存
+0.1%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数業態 C&C事業 / 店舗数 92店舗、業態 FSM事業 / 店舗数 34店舗
当月出店数業態 C&C事業 / 件数 0、業態 FSM事業 / 件数 0
当月退店数業態 C&C事業 / 件数 2、業態 FSM事業 / 件数 1
月次コメント

当社グループの2022年12月度の売上高は前年比108.1%。外食需要や観光支援策、欠品対策、内装工事完工増加などにより事業ごとに売上が推移した。

変動要因

クリスマス・年末を中心とした外食需要、政府による観光支援策、C&C事業およびFSM事業における閉店の影響、欠品対策の強化、建築関連会社の店舗内装設計・施工の月内完工増加、業務用調理機器・業務支援システムの販売好調

次回開示予定

土日を除いた10営業日目を目途に掲載

前年同期の月次推移

月 2月 / 全社売上高 12,845百万円 / 全社売上前年同月比 99.9百万円、月 3月 / 全社売上高 17,414百万円 / 全社売上前年同月比 103.9百万円、月 4月 / 全社売上高 18,137百万円 / 全社売上前年同月比 110.3百万円、月 5月 / 全社売上高 17,248百万円 / 全社売上前年同月比 129.1百万円、月 6月 / 全社売上高 17,152百万円 / 全社売上前年同月比 121.1百万円、月 7月 / 全社売上高 18,145百万円 / 全社売上前年同月比 109.6百万円、月 8月 / 全社売上高 18,070百万円 / 全社売上前年同月比 127.6百万円、月 9月 / 全社売上高 17,817百万円 / 全社売上前年同月比 130.2百万円、月 10月 / 全社売上高 19,516百万円 / 全社売上前年同月比 113.7百万円、月 11月 / 全社売上高 19,755百万円 / 全社売上前年同月比 112.8百万円、月 12月 / 全社売上高 23,695百万円 / 全社売上前年同月比 108.1百万円

集計範囲: 当社グループ

この月の売上
項目内容
対象月2022年12月度
集計範囲当社グループ
当月売上高23,695百万円
当月売上高前年同月比108.1
既存店売上高前年同月比C&C事業 率 103.8 / 定義 営業開始日より13ヶ月を経過した店舗(月中に退店した店舗は除外) / FSM事業 率 100.1 / 定義 営業開始日より13ヶ月を経過した店舗(月中に退店した店舗は除外)
内訳別前年比名称 DTB事業 / 前年比 110、名称 C&C事業 / 前年比 102.2、名称 C&C事業・既存 / 前年比 103.8、名称 FSM事業 / 前年比 98.3、名称 FSM事業・既存 / 前年比 100.1、名称 FSL事業 / 前年比 126.6
期末店舗数業態 C&C事業 / 店舗数 92店舗、業態 FSM事業 / 店舗数 34店舗
当月出店数業態 C&C事業 / 件数 0、業態 FSM事業 / 件数 0
当月退店数業態 C&C事業 / 件数 2、業態 FSM事業 / 件数 1
月次コメント当社グループの2022年12月度の売上高は前年比108.1%。外食需要や観光支援策、欠品対策、内装工事完工増加などにより事業ごとに売上が推移した。
変動要因クリスマス・年末を中心とした外食需要、政府による観光支援策、C&C事業およびFSM事業における閉店の影響、欠品対策の強化、建築関連会社の店舗内装設計・施工の月内完工増加、業務用調理機器・業務支援システムの販売好調
前年同期の月次推移月 2月 / 全社売上高 12,845百万円 / 全社売上前年同月比 99.9百万円、月 3月 / 全社売上高 17,414百万円 / 全社売上前年同月比 103.9百万円、月 4月 / 全社売上高 18,137百万円 / 全社売上前年同月比 110.3百万円、月 5月 / 全社売上高 17,248百万円 / 全社売上前年同月比 129.1百万円、月 6月 / 全社売上高 17,152百万円 / 全社売上前年同月比 121.1百万円、月 7月 / 全社売上高 18,145百万円 / 全社売上前年同月比 109.6百万円、月 8月 / 全社売上高 18,070百万円 / 全社売上前年同月比 127.6百万円、月 9月 / 全社売上高 17,817百万円 / 全社売上前年同月比 130.2百万円、月 10月 / 全社売上高 19,516百万円 / 全社売上前年同月比 113.7百万円、月 11月 / 全社売上高 19,755百万円 / 全社売上前年同月比 112.8百万円、月 12月 / 全社売上高 23,695百万円 / 全社売上前年同月比 108.1百万円
次回開示予定土日を除いた10営業日目を目途に掲載
この書類が述べていない項目(9件)
対象事業年度全店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クリスマス・年末の外食需要、政府の観光支援策、欠品対策の強化、店舗内装設計・施工の月内完工増加、業務用調理機器・業務支援システムの販売好調などが理由として挙げられている。一方、C&C事業とFSM事業では閉店の影響があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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