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業績予想の修正8142トーホー商社・卸売

第2四半期連結累計期間および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年1月期の第2四半期累計と通期の連結業績予想を見直した。売上高と営業利益は下方修正し、第2四半期累計では経常利益・四半期純利益を上方修正した一方、通期では経常利益と当期純利益も下方修正した。

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修正された予想

2022年1月期・第2四半期連結累計期間および通期前回予想の公表 2021年3月11日
売上高第2四半期累計94,600→89,500百万円
-5.4%
売上高通期200,000→190,000百万円
-5.0%
営業利益第2四半期累計-1,000→-1,150百万円
-15.0%
営業利益通期600→-500百万円
-183.3%
経常利益第2四半期累計-900→-750百万円
+16.7%
経常利益通期700→100百万円
-85.7%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計-1,100→-800百万円
+27.3%
親会社株主に帰属する当期純利益通期100→0百万円
-100.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計-102.26→-74.37円銭
+27.3%
1株当たり当期純利益通期9.3→0円銭
-100.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置により、外食事業者を主な販売先とする当社は厳しい事業運営を強いられ、業務用食品卸売事業を中心に当初想定を超える影響を受けた。第2四半期累計では、雇用調整助成金の特別措置等の延長と投資有価証券の一部売却により、経常利益と四半期純利益は前回公表値を上回る見込み。通期は第3四半期頃まで同様の状況が続き、第4四半期に経済活動が徐々に回復すると想定している。

前期実績第2四半期連結累計期間 売上高 87,703 / 営業利益 -2,890 / 経常利益 -2,347 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -2,698 / 1株当たり四半期純利益 -250.82 / 通期連結 売上高 186,217 / 営業利益 -3,141 / 経常利益 -2,063 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,591 / 1株当たり当期純利益 -333.85
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 94,600 / 通期 200,000 → 第2四半期累計 89,500 / 通期 190,000(第2四半期累計 △5.4% / 通期 △5.0%)
営業利益第2四半期累計 -1,000 / 通期 600 → 第2四半期累計 -1,150 / 通期 -500
経常利益第2四半期累計 -900 / 通期 700 → 第2四半期累計 -750 / 通期 100(第2四半期累計 非開示 / 通期 △85.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 -1,100 / 通期 100 → 第2四半期累計 -800 / 通期 0
1株当たり当期純利益第2四半期累計 -102.26 / 通期 9.3 → 第2四半期累計 -74.37 / 通期 0
対象決算期2022年1月期
対象期間第2四半期連結累計期間および通期
前回予想の公表日2021年3月11日
前期実績第2四半期連結累計期間 売上高 87,703 / 営業利益 -2,890 / 経常利益 -2,347 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -2,698 / 1株当たり四半期純利益 -250.82 / 通期連結 売上高 186,217 / 営業利益 -3,141 / 経常利益 -2,063 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,591 / 1株当たり当期純利益 -333.85
修正の理由新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置により、外食事業者を主な販売先とする当社は厳しい事業運営を強いられ、業務用食品卸売事業を中心に当初想定を超える影響を受けた。第2四半期累計では、雇用調整助成金の特別措置等の延長と投資有価証券の一部売却により、経常利益と四半期純利益は前回公表値を上回る見込み。通期は第3四半期頃まで同様の状況が続き、第4四半期に経済活動が徐々に回復すると想定している。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置により、外食事業者を主な販売先とする業務用食品卸売事業が当初想定を超えて影響を受けたため。第2四半期累計では、雇用調整助成金の特別措置等の延長と投資有価証券の一部売却が経常利益・四半期純利益を押し上げるとしている。通期は第3四半期頃まで厳しい状況が続き、第4四半期に経済活動が徐々に回復すると想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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