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新光商事(8141)・目標再掲

連結売上高1,550億円・営業利益45億円等の経営目標

FY2017に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q12017: 120172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2028年3月期 売上高 1,700億円 当期純利益 45億円 ROE 8.0%以上」

    2026年3月期から2028年3月期までの中期経営計画について、売上高1,700億円、当期純利益45億円、ROE8.0%以上という目標を再掲している。
  2. 2026-05-15再掲業績予想の修正

    「当社グループの2027年3月期の連結業績予想につきましては、連結売上高1,260億円、営業利益18億円、経常利益21億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円を見込んでおります。」

    2027年3月期について、売上高1,260億円、営業利益18億円、経常利益21億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円の通期業績予想を示した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2028年3月期 売上高 1,700億円 当期純利益 45億円 ROE 8.0%以上」

    2026年3月期から2028年3月期までの新たな3カ年中期経営計画を策定し、従来の2022年3月期計画の売上高1,400億円、当期純利益28億円、ROE5.0%から、売上高1,700億円、当期純利益45億円、ROE8.0%以上へ目標値を引き上げている。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「現在、新型コロナウイルス感染症の拡大による世界経済の悪化の中においては、たいへん厳しい状況となっておりますが、2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してまいりたいと思います。」

    厳しい経営環境を認識しつつ、2021年度を最終年度とする中期経営計画を実行する方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「69期(2022年3月期) 連結売上高   1,400億円 当期純利益    28億円 ROE       5.0%」

    2022年3月期の連結売上高1,400億円、当期純利益28億円、ROE5.0%という指標を再掲した。当期ROEは2.5%であった。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この強みを活かし、2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してゆくとともに、サステナビリティを確保しながら、更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。その意味では、まずは独力でサステナビリティを固める時期として、この第1四半期の進捗は計画通りとなりましたが、昨今の環境下において、前年同期比では弱めに推移しております。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画を継続し、第1四半期の進捗は計画通りと説明している。一方、前年同期比では弱めに推移したとしている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「69期(2022年3月期) 連結売上高   1,400億円 当期純利益    28億円 ROE       5.0%」

    2022年3月期の売上高1,400億円、当期純利益28億円、ROE5.0%という中期計画上の指標を再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年度を最終年度とする中期経営計画に向けては、厳しい経営環境となってきました。しかしながら、持続的な成長の為に、ルネサス製品を中心に産業・自動車分野に強い日系商社として既存分野の益々の充実を図るとともに、企画提案型ソリューションプロバイダーとして、IoT分野において販促活動をより一層強化いたします。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画について、厳しい経営環境を認識しながらも、既存分野の充実とIoT販促を継続する方針を示している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この強みを活かし2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してゆくとともに、サステナビリティを確保しながら更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画を継続し、第2四半期の期初計画の進捗は良好だったと説明している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この強みを活かし2021年度を最終年度とする中期経営計画を着実に実行してゆくとともに、サステナビリティを確保しながら更なる成長を目指してアライアンスについても常時検討をしてまいります。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画について、当第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の進捗率が25%の平均目安を上回ったと説明している。
  11. FY2018後退有価証券報告書

    「69期(2022年3月期) 連結売上高   1,400億円 当期純利益    28億円 ROE       5.0%」

    従前の連結売上高1,550億円・当期純利益30億円等の目標から、2022年3月期の売上高1,400億円・当期純利益28億円・ROE5.0%という中期計画上の指標へ変更している。営業利益・EPSは今回の指標から外れている。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「連結売上高   1,550億円 営業利益高    45億円 当期純利益    30億円 EPS       120円」

    経営上の目標を判断する客観的指標として、連結売上高、営業利益、当期純利益、EPSの目標値を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「機動的な自己株式取得による資本政策」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な自己株式取得による資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新光商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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