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サンワテクノス(8137)・目標再定義

第10次中期経営計画(NEXT 1800)と2026年3月期2,500億円体制

FY2019に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32019: 320192020: 420202021: 320212022: 32022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当社グループでは、新たにMission、Vision、Valueを策定し、サンワビジョン2030「明るい未来を創るサンワテクノスグループ」を掲げ、2023年3月期から2025年3月期までの3ヶ年を対象とする第11次中期経営計画「SNS2024(Sun-wa New Stage 2024)」をスタートいたしました。」

    第10次中期経営計画「NEXT 1800」と2026年3月期売上高2,500億円を中心とした従来の計画から、第11次中期経営計画「SNS2024」とサンワビジョン2030を軸とする現行計画へ移行している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「第10次中期経営計画「NEXT 1800」の2021年度の経営目標に対する当連結会計年度の経営成績は以下のとおりであります。(単位:百万円)第10次中期経営計画「NEXT 1800」2021年度経営目標 2022年3月期 売上高 180,000 154,414 営業利益 4,800 4,804 経常利益 5,000 5,195」

    第10次中期経営計画の最終年度について、売上高は目標1,800億円を下回った一方、営業利益は目標48億円、経常利益は目標50億円を上回った。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」の最終年度を迎え、以下の方針に対する重点施策を力強く推し進めております。2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジし、独立系技術商社として進化を続け、成長を加速させてまいります。」

    第10次中期経営計画の最終年度、2026年3月期の連結売上高2,500億円目標、重点施策の推進および独立系技術商社としての成長方針を再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」の最終年度を迎え、方針に対する重点施策を力強く推し進め、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジしてまいります。」

    第10次中期経営計画の最終年度であること、2026年3月期の連結売上高2,500億円目標および重点施策の推進を再確認している。前四半期に示された最終年度入りから、名指しできる新たな達成実績は記載されていない。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画 「 NEXT 1800 」の最終年度である3年目を迎え、「グレートリカバリー(大回復)に向けた新たなサンワテクノスの挑戦」をスローガンに掲げて方針に対する重点施策を力強く推し進め、当社ビジョンの2026年3月期の連結 売上高2,500億円の達成に向けてチャレンジしてまいります。」

    第10次中期経営計画が最終年度である3年目に入り、新たに「グレートリカバリー(大回復)に向けた新たなサンワテクノスの挑戦」をスローガンとして掲げた。2026年3月期の連結売上高2,500億円目標は維持されている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」の2年目を迎え、方針に対する重点施策を力強く推し進め、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジしてまいります。 第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針 ・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する ・グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする ・新事業領域へ挑戦し持続的成長を加速する ・持続可能な社会の実現への取り組み」

    第10次中期経営計画の2年目、計画期間、2026年3月期の連結売上高2,500億円目標および4つの方針を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」の2年目を迎え、方針に対する重点施策を力強く推し進め、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジしてまいります。」

    第10次中期経営計画の2年目、計画期間、2026年3月期の連結売上高2,500億円目標および重点施策の推進を再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画 「 NEXT 1800 」の2年目を迎え、方針に対する重点施策を力強く推し進め、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジしてまいります。」

    第10次中期経営計画の2年目を迎え、2020年3月期から2022年3月期までの計画期間と2026年3月期の連結売上高2,500億円目標を再確認している。名指しできる新たな達成実績は記載されていない。
  9. FY2020悪化有価証券報告書

    「第10次中期経営計画「NEXT 1800」初年度経営目標 2020年3月期 売上高 150,000 137,943 営業利益 3,100 1,846 経常利益 3,300 2,144」

    第10次中期経営計画の初年度について、売上高目標1,500億円に対して1,379億43百万円、営業利益目標31億円に対して18億46百万円、経常利益目標33億円に対して21億44百万円となり、いずれも目標を下回った。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、サンワビジョン2025「明るい未来を創る“サンワテクノスグループ”」を掲げ、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」を新たに策定し、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジできる体制を構築してまいります。 第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針 ・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する ・グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする ・新事業領域へ挑戦し持続的成長を加速する ・持続可能な社会の実現への取り組み」

    第10次中期経営計画「NEXT 1800」の3年間の計画期間、2026年3月期2,500億円の連結売上高目標、および4つの方針を再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループでは、サンワビジョン2025「明るい未来を創る“サンワテクノスグループ”」を掲げ、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」を新たに策定し、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジできる体制を構築してまいります。 第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針 ・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する ・グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする ・新事業領域へ挑戦し持続的成長を加速する ・持続可能な社会の実現への取り組み」

    第10次中期経営計画「NEXT 1800」、2020年3月期から2022年3月期までの計画期間、2026年3月期2,500億円の連結売上高目標および4つの方針を再確認している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中で当社グループは、サンワビジョン2025「明るい未来を創る“サンワテクノスグループ”」を掲げ、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」を策定し、新たな取組みをスタートさせました。また、当社グループでは、サンワビジョン2025「明るい未来を創る“サンワテクノスグループ”」を掲げ、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」を新たに策定し、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジできる体制を構築してまいります。なお、第10次中期経営計画「NEXT 1800」の方針は以下のとおりです。 第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針 ・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する ・グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする ・新事業領域へ挑戦し持続的成長を加速する ・持続可能な社会の実現への取り組み」

    第10次中期経営計画「NEXT 1800」に基づく新たな取組みを開始した。2020年3月期から2022年3月期までの3年間を対象とし、2026年3月期の連結売上高2,500億円を見据えた4方針を再掲している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループでは、サンワビジョン2025「明るい未来を創る“サンワテクノスグループ”」を掲げ、2020年3月期から2022年3月期までの3ヶ年を対象とする第10次中期経営計画「NEXT 1800」を新たに策定し、2026年3月期に2,500億円の連結売上高へチャレンジできる体制を構築してまいります。また、第10次中期経営計画「NEXT 1800」の方針は以下のとおりです。第10次中期経営計画「NEXT 1800」方針・コアビジネスの強化でお客様のものづくりに貢献する・グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする・新事業領域へ挑戦し持続的成長を加速する・持続可能な社会の実現への取り組み」

    第9次中期経営計画に続く3年間の第10次中期経営計画を初めて確認できる。2026年3月期の連結売上高2,500億円を見据え、コアビジネス、グローバル事業、新事業領域、持続可能な社会を4つの方針として掲げている。
一緒に動いた変遷

「受注高・受注残高の増加」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・受注残高の増加3回
  3. 2その他の包括利益の減少による四半期包括利益のマイナス2回
  4. 3現金及び現金同等物の増加2回
  5. 4急速な円高と中国をはじめとする新興国経済減速2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンワテクノスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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