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伊藤忠エネクス(8133)・事実通期の総額表示影響

IFRS第15号適用による収益の総額表示

FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2019。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 22019
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019通期の総額表示影響有価証券報告書

    「IFRS第15号を適用した結果、これまで純額で収益を表示していた取引の一部が総額で表示されることとなったため、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当連結会計年度の連結包括利益計算書において、売上収益及び売上原価がそれぞれ166,508百万円増加しております。」

    IFRS第15号による売上収益・売上原価の総額表示影響が、通期でそれぞれ1,665億8百万円となった。
  2. FY2019-Q3総額表示影響の拡大有価証券報告書

    「IFRS第15号を適用した結果、これまで純額で収益を表示していた取引の一部が総額で表示されることとなったため、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結包括利益計算書において、売上収益及び売上原価がそれぞれ128,435百万円増加しております。」

    IFRS第15号による総額表示の影響額が、第2四半期累計の84,013百万円から第3四半期累計では128,435百万円へ拡大している。
  3. FY2019-Q2総額表示影響の拡大有価証券報告書

    「IFRS第15号を適用した結果、これまで純額で収益を表示していた取引の一部が総額で表示されることとなったため、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の要約四半期連結包括利益計算書において、売上収益及び売上原価がそれぞれ84,013百万円増加しております。」

    IFRS第15号による総額表示の影響額が、第1四半期の41,884百万円から第2四半期累計では84,013百万円に拡大している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「IFRS第15号を適用した結果、これまで純額で収益を表示していた取引の一部が総額で表示されることとなったため、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の要約四半期連結包括利益計算書において、売上収益及び売上原価がそれぞれ41,884百万円増加しております。」

    IFRS第15号の適用により、一部取引の表示が純額から総額へ変更され、売上収益と売上原価がそれぞれ418億84百万円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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