シナネンホールディングス(8132)・目標達成
関東エリアを中心とする自社ステーション300カ所以上の設置
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シェアサイクル拠点・車両の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「関東エリアを中心に大手コンビニエンスストア等で開設を進め、3月末時点で約800カ所のステーションに自転車約2,000台を設置しました。」
当期中300カ所以上としていた自社ステーション設置計画に対し、3月末時点で約800カ所を設置し、計画を達成したと記載できる。 - FY2018前進有価証券報告書
「自社で運営するシェアサイクルブランド「ダイチャリ」では、関東エリアを中心に大手コンビニエンスストア等で開設を進め、3月末時点で205カ所に自転車544台を設置しました。今後は関西・九州エリアなどにも事業を展開していく計画です。」
300カ所以上の設置計画に対し、年度末時点で205カ所・544台まで設置した進捗と、関西・九州への展開計画を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「自社ブランド「ダイチャリ」を大手コンビニエンスストア等に開設し、12月末時点でステーション67カ所、自転車153台を設置しました。当期中に関東エリアを中心に300カ所以上の自社ステーションを設置予定です。」
300カ所以上の自社ステーション設置計画に対し、12月末時点で67カ所・153台を設置したという測定可能な前進を記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当期中に関東エリアを中心に300カ所以上の自社ステーションの設置を予定しています。」
シェアサイクリング事業について、当期中に関東エリアを中心として自社ステーション300カ所以上を設置する計画を初めて数値で示している。