三栄コーポレーション(8119)・施策前進直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」
取締役・執行役員等向け新株予約権の発行
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-06-03。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風737社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「当事業年度末日における当社役員が保有する職務執行の対価として交付された新株予約権の状況」
当事業年度末の取締役向け新株予約権は第13回新株予約権2個、目的株式数1,600株であり、前回までに確認された残存状況が再掲された。 - FY2025前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式数の増加は、株式分割によるもの656,577株、譲渡制限付株式の無償取得2,400株および単元未満株の買取り104株であり、減少株式数は、譲渡制限付株式の交付38,800株および新株予約権の行使104,000株によるものです。」
旧ストックオプションについて、当年度に104,000株の権利行使が行われ、残存する2017年ストックオプションは1,600株となった。 - FY2024旧ストックオプションの権利行使が進展有価証券報告書
「減少株式数は、譲渡制限付株式の交付11,900株および新株予約権の行使11,600株によるものです。」
新規発行ではないものの、旧ストックオプションについて当年度に11,600株の権利行使があり、残存新株予約権の行使が進んだ。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「①【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」
当第1四半期報告書ではストックオプション制度およびその他の新株予約権等について該当事項がないと記載され、従来の新株予約権発行テーマは当 filing では記載されていない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 決議年月日 平成29年6月29日 新株予約権の数(個) 31 新株予約権の目的となる株式の数(株) 6,200(注) 新株予約権の行使期間 自 平成29年8月2日 至 平成59年8月1日」
取締役、執行役員および参与を対象とする新株予約権31個、目的株式数6,200株の発行が当四半期にも記載された。行使期間は平成29年8月2日から平成59年8月1日までである。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個)31 新株予約権の目的となる株式の数(株)6,200(注) 新株予約権の行使期間 自 平成28年8月2日 至 平成58年8月1日」
平成28年6月29日決議に基づき、取締役、執行役員および参与を対象とする新株予約権31個(目的株式数6,200株)を発行した。行使期間は平成28年8月2日から平成58年8月1日までで、退任・退職後の行使条件および一括行使条件が付されている。