三栄コーポレーション(8119)・目標再掲
第5番目の事業部・新規事業の育成
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成182社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍を経て見えてきた、以下の5つの成長ドライバーについては、引き続き中長期的な注力分野として取り組んでまいります。」
EC、海外ビジネス、サプライチェーン、新規ブランド・商品カテゴリー、サステナビリティからなる5つの成長ドライバーを、中長期の注力分野として継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「今後、中長期に注力していく分野を明確にすることも不可欠であり、コロナ禍を経て見えてきた、以下の5つの成長ドライバーに注力してまいります。」
従来の「第5番目の事業部」や「第5番目の柱」という具体的な新規事業目標から、複数の成長分野に注力する枠組みへ整理された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「③果敢なチャレンジの継続」
従来の第5番目の事業部・柱という具体的な表現から整理された、新規事業へのチャレンジを継続する重点施策が再掲されている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「③新規事業へのチャレンジ 当社グループは、長年に亘り様々な外部環境の変化に巧みに順応し、事業内容を柔軟に変化・対応させていくことで、幾多の困難も克服してまいりました。これからも激しく変動する外部環境に対処・順応して持続的に成長するため、果敢なチャレンジを継続することも重要課題となります。」
従来の「第5番目の事業部」や「第5番目の柱」という具体的な表現から、新規事業への果敢なチャレンジを継続するという一般化された重点課題へ整理された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「OEM事業 ・新規取引先の開拓・拡大に注力 ・第5番目の柱になる事業の育成」
新規OEM先の開拓・拡大と、第5番目の柱になる事業の育成が重点施策として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、100年企業を見据えた中長期的課題として、5つ目の事業部の確立を目指しており、ペットビジネスを含めて、新たな事業開発にも積極的に取り組む所存です。」
5つ目の事業部の確立と、ペットビジネスを含む新規事業開発が中長期課題として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループとしては、100年企業を見据えた中長期的課題として、5つ目の事業部の確立を目指しており、ペットビジネスを含めて、新たな事業開発にも積極的に取り組む所存です。」
中長期的課題として5つ目の事業部の確立を目指し、ペットビジネスを含む新たな事業開発に取り組むと記載している。