Komori
キング(8118)・施策再掲

新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」の店頭デビュー

FY2019-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-06-032018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
オリジナルブランドの開発・強化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「新たなレディスブランドである「pierre cardin(ピエール・カルダン)」の展開開始等の営業活動を推進してまいりました。」

    新ブランド展開の具体例として、pierre cardinの展開開始を通期の営業活動として記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年秋冬シーズンから新ブランド「LETICIA(レティシア)」を展開し、さらに2025年秋冬シーズンに向けたレディスブランド「pierre cardin(ピエール・カルダン)」を立ち上げました。」

    前期に具体化したLETICIAの展開を通期実績として記載し、さらに2025年秋冬シーズン向けにpierre cardinを立ち上げ、新ブランド展開を拡張している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年秋冬シーズンに向けた新ブランド「LETICIA(レティシア)」の立ち上げ」

    従来の新ブランド展開を、固有名を伴う「LETICIA(レティシア)」の2024年秋冬シーズン向け立ち上げとして具体化している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「新ブランドの展開や収益性を重視した諸施策の実施」

    固有ブランド名や時期は示さず、新ブランド展開を収益性施策とともに継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「新ブランドの展開や収益性を重視した諸施策の実施」

    固有ブランド名や店頭デビュー時期は示さず、新ブランドの展開を収益性施策とともに継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「新ブランドの展開や子会社による新たなジャンルにおける商品展開」

    固有ブランド名や時期は示さず、新ブランドの展開を一般的な施策として継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新ブランドの展開や子会社による新たなジャンルにおける商品展開」

    固有ブランド名や店頭デビュー時期は示さず、新ブランド展開を一般的な施策として継続している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「新ブランドの展開や子会社による新たなジャンルにおける商品展開」

    従来のPREUVEという固有名・店頭デビュー時期の記載から、今期は新ブランドの展開という一般的な表現に変わっている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」を含めたブランド・ラインアップをもとに、ブランド構成のバリエーションを拡充し、新たな複合ブランドショップの開発を推し進める」

    PREUVEを含むブランド・ラインアップの拡充、ブランド構成の多様化、複合ブランドショップ開発を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「営業部門では、売上高の拡大を最重要課題として、新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」を含めたブランド・ラインアップをもとに、ブランド構成のバリエーションを拡充し、新たな複合ブランドショップの開発を推し進める」

    PREUVEを含むブランド・ラインアップの拡充、ブランド構成の多様化、複合ブランドショップ開発の施策を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」を含めたブランド・ラインアップをもとに、ブランド構成のバリエーションを拡充し、新たな複合ブランドショップの開発を推し進める」

    PREUVEを含むブランド・ラインアップの拡充と複合ブランドショップ開発の施策を継続している。今回の記載では店頭デビュー完了とは明示していない。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「今秋店頭デビューとなる新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」を含めたブランド・ラインアップをもとに」

    新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」を今秋に店頭デビューさせ、ブランド・ラインアップの拡充に用いる計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「不動産賃貸事業の主要事業化とエステート事業の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1不動産賃貸事業の主要事業化とエステート事業の拡大4回
  3. 2ブランドコンセプトの明確化と商品力・差別化の強化2回
  4. 3ブランド開発・店舗開発を優先する内部留保の活用2回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新ブランド「PREUVE(プルーヴ)」の店頭デビュー|キング(8118)の変遷 | Komori