中之島R&Dセンター新設による研究開発・商品開発の強化
FY2017に初出。31回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、産学連携や新たなパートナー企業とのコラボレーションをはじめ、積極的な研究開発投資も行い、業界に先駆け新たに生まれる潜在ニーズを常に意識した新商品開発及び既存商品の更なる性能向上の為の改良に取り組んでおります。」
中之島R&Dセンターを拠点に、産学連携・新たなパートナー企業との協働、積極的な研究開発投資、新商品開発・改良を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は1億55百万円となりました。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費155百万円を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は1億34百万円となりました。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費134百万円を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、「未来のモビリティ社会における最良のパートナー」に相応しい「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル商品の研究開発を行っております。 なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 267 百万円であります。」
中之島R&Dセンターを拠点とする環境・健康・安全をテーマとした商品開発と、産学連携・協力企業との協働による開発方針を継続している。研究開発費は267百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億1百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、研究開発費2億1百万円を開示している。中之島R&Dセンター等を活用した開発施策の継続が示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1億35百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は135,412千円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は63百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費63百万円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、中之島R&Dセンターを活用し、新たな開発・改善を進めながら、法改正により需要が増大したアルコール検知器の市場獲得に努めました。」
中之島R&Dセンターを活用した開発・改善を継続し、期中発売の高性能新商品やアルコール検知器の市場投入・拡販へつなげた。研究開発費は303百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億25百万円となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億25百万円となり、中之島R&Dセンター等を活用した研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1億48百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費148百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとして、中之島R&Dセンター等を活用した開発施策を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は72百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中之島R&Dセンター等を活用した研究開発活動について重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を72百万円と開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、中之島R&Dセンターを活用し、産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、自動車用途関連及び異業種を視野に入れた新商品開発及び、更に性能を高めた新商品の開発に取り組んでおります。」
中之島R&Dセンター、産学連携、協力企業との協働を通じた新商品・高性能商品の開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億36百万円となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中之島R&Dセンター等を活用した研究開発活動について重要な変更はないとされ、第3四半期累計期間の研究開発費は236百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1億54百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中之島R&Dセンター等を活用した研究開発活動について重要な変更はなく、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億5,478万円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は75百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中之島R&Dセンター等を活用した研究開発活動について重要な変更はなく、当第1四半期累計期間の研究開発費は7,500万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、中之島R&Dセンターを活用した衛生管理商品等の新たな商品の開発や改良に注力し、ラインナップ拡充とサービス体制強化に努めました。」
中之島R&Dセンターを活用した新商品開発・改良、ラインアップ拡充、サービス体制強化を継続している。当期研究開発費は3億948万6千円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億42百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中之島R&Dセンター等を活用した研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は2億42百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、得意先との関係の維持・強化を図り、付加価値の高いオリジナル商材の拡販を行うとともに、中之島R&Dセンターを活用した新規商材の開発に注力いたしました。」
中之島R&Dセンターを活用した新規商材開発を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は1億5,860万9千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「中之島R&Dセンターを活用した新規商品の開発に継続注力するなど、開発型企業としての体制強化に努めました。 当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は77百万円となりました。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中之島R&Dセンターを活用した新規商品開発と開発型企業としての体制強化を継続している。研究開発費は77百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「増強した中之島R&Dセンターを活用し、これまで以上に開発・改善・改良のスピードと精度を向上させ、開発型企業としての体制を強化いたしました。」
中之島R&Dセンターの増強後の活用により、開発・改善・改良のスピードと精度を向上させ、開発型企業としての体制を強化したという具体的な進展を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、研究開発施設「中之島R&Dセンター」では、研究スタッフの増員に加え、設備の増強を図り、開発型企業として更なる強固な体制づくりを目指しております。」
中之島R&Dセンターで研究スタッフの増員と設備増強を進め、研究開発体制を強化する方針を継続している。前年度にも同様の設備増強・体制強化が記載されており、新施設の開設など新たなマイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中之島R&Dセンターを活用した更なる開発力の強化とオリジナル商材の拡充に努めました。これにより、当社グループの売上高は54億13百万円(前年同期比122.1%)、営業利益は12億60百万円(同153.3%)、経常利益は13億71百万円(同140.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億62百万円(同137.3%)となりました。」
中之島R&Dセンターを活用した開発力強化とオリジナル商材拡充を継続している。研究開発費は当第1四半期累計期間に89百万円となったが、新たな施設開設や研究開発領域の拡大は記載されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループは、研究開発施設の設備増強を図り、優良取引先の新規開拓、協力企業とのコラボレーションや産学連携による研究成果を活かし、潜在需要を見込んだ新商品の開発や、異業種分野も視野に入れた新規素材の開発に継続挑戦するとともに、新たなビジネス領域にも積極的に取り組んでまいります。」
中之島R&Dセンターの設備増強、協力企業・大学との連携、新規素材・異業種向け製品への開発領域拡大を掲げ、当期の研究開発費は3億67百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億79百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は2億79百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、昨年開設した研究開発施設の中之島R&Dセンターでは、オリジナル商材の商品開発力の強化と品質向上に努めました。」
中之島R&Dセンターを活用した商品開発力・品質向上の施策を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は1億91百万円となった。新たな施設開設や研究開発領域の拡大は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「昨年開設した研究開発施設の中之島R&Dセンターを活用し、更なる商品開発力と品質向上に努めると共に、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は96百万円となりました。」
中之島R&Dセンターを活用して商品開発力・品質向上を進める方針を継続し、第1四半期累計期間に研究開発費96百万円を計上した。研究開発領域の新たな拡大は記載されていない。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、産学連携や協力企業とのコラボレーションにより、研究開発のスピードアップを図ると共に、営業開発部との連携のもと、自動車用コーティング剤の海外展開に合わせ市場のニーズにあった製品の開発や、自動車用途以外のコーティング剤の開発にも研究開発領域を広げております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億89百万円であります。」
中之島R&Dセンターを研究開発拠点として、産学連携・協力企業との協働、自動車用コーティング剤の海外展開対応、自動車用途以外への開発領域拡大を明示した。研究開発費は3億89百万円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、本社・研究開発グループと営業開発部を中心に、オリジナル商材の新規製品や新規原料の研究開発を産学連携等も含めて行っております。また、この度研究開発施設として中之島R&Dセンターを新設し、新たな技術・開発ができる体制を構築しております。 当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億94百万円となりました。」
中之島R&Dセンターを基盤に新たな技術・開発が可能な体制を構築し、第3四半期累計期間の研究開発費として2億94百万円を計上した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、この度研究開発施設として中之島R&Dセンターを新設し、新たな技術・開発が出来る体制を構築しております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1億96百万円となりました。」
中之島R&Dセンターの開設後、新たな技術・開発が可能な体制を構築し、第2四半期累計期間の研究開発費として1億96百万円を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「本年6月には新たな研究開発施設「中之島R&Dセンター」を開設し、商品の開発力と品質向上のための開発型企業への体制強化に努めました。」
平成29年6月に中之島R&Dセンターの開設が実現し、研究開発・商品開発強化に向けた具体的なマイルストーンに到達した。 - FY2017初出有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループは、本年6月の研究開発棟の完成、稼働を機にオリジナル商品の開発を一層充実させ、それを迅速に展開するためのビフォア、アフターサービス体制を強化し」
平成29年6月完成・稼働予定の研究開発棟を、オリジナル商品の開発充実とサービス体制強化の基盤としている。設備計画では中之島R&Dセンターへの投資予定総額467,600千円、完成予定平成29年6月と記載している。