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ユニ・チャーム(8113)・施策前進

業績連動・中長期株式報酬による役員インセンティブの強化

FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-04-16。

9記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – 2026-04-162019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 220252026: 22026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、譲渡制限付株式報酬制度に基づく譲渡制限付株式の割当てに伴い248,400株の自己株式を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき248,400株を割り当て、制度の運用を継続した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「付与日 2024年3月27日 付与数(株) 83,840」

    譲渡制限付株式報酬について、2024年3月27日に83,840株を付与し、制度の運用を継続した。当年度の譲渡制限付株式報酬費用は170百万円である。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間において、ストック・オプションの権利行使に伴い658,200株、さらに譲渡制限付株式報酬制度に基づく譲渡制限付株式の割当てに伴い100,360株の自己株式を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき100,360株を割り当て、制度の運用を進めた。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間において、ストック・オプションの権利行使に伴い401,200株、さらに譲渡制限付株式報酬制度に基づく譲渡制限付株式の割当てに伴い106,080株の自己株式を処分いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づき106,080株を割り当て、制度の運用を進めた。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の権利行使に伴い1,452,881株、ストック・オプションの権利行使に伴い1,306,500株、さらに譲渡制限付株式報酬制度に基づく譲渡制限付株式の割当てに伴い1,641,900株の自己株式を処分いたしました」

    導入を決議していた譲渡制限付株式報酬制度について、1,641,900株の自己株式処分を伴う株式割当てを実施した。
  6. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2020年2月21日開催の取締役会において、当社グループの株主価値の最大化を目指し、当社グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブの付与及び株主価値の共有を目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議し」

    前年度に検討を示した中長期業績連動型の株式報酬について、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議し、2020年3月25日の株主総会承認まで到達した。従業員向け制度も併せて導入された。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、基本報酬と業績連動報酬で構成され、報酬額の水準については、国内外の同業・同規模他業種の企業との比較及び当社の財務状況を踏まえて設定しています。また、報酬委員会において、中長期インセンティブ型報酬としてのストック・オプションに加えて新たに、中長期計画の達成度・達成見込みに応じて決定する中長期業績連動型の株式報酬の導入を検討しております。」

    役員報酬を基本報酬と業績連動報酬で構成し、報酬委員会による審議・決定を行う方針に加え、中長期計画の達成度等に応じた株式報酬の導入検討を初めて具体的に示した。
一緒に動いた変遷

「ベビーケア商品のラインアップ拡充と顧客リレーション強化」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ベビーケア商品のラインアップ拡充と顧客リレーション強化4回
  3. 2高齢者の自分らしい生活の支援と排泄ケア市場のリード4回
  4. 3自己株式の取得による株主還元・資本政策4回
  5. 4中国・新興国におけるパーソナルケア商品の普及・販売エリア・シェア拡大3回
  6. 5高付加価値パーソナルケア商品の新価値提案3回
  7. 6女性の身体・心理的な束縛からの解放と快適性向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニ・チャームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-16の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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