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ユニ・チャーム(8113)・施策再掲

IFRSの初度適用による連結財務報告への移行

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 12025
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約中間連結財務諸表は、連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく中間連結財務報告を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRS・IAS第34号に基づく四半期連結財務報告を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRS・IAS第34号に基づく四半期連結財務報告を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRS・IAS第34号に基づく四半期連結財務報告を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。基準書 IFRS第16号 リース」

    2019年第1四半期からのIFRS第16号適用と、使用権資産・リース負債を認識する会計処理を継続している。
  6. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。基準書 IFRS第16号 リース」

    前年度に準備を進めていたIFRS第16号「リース」を2019年第1四半期から適用し、使用権資産とリース負債を認識する段階に到達した。適用により資産合計は40,808百万円増加し、2019年1月1日時点の追加借入利子率の加重平均は1.1%とされた。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「IFRS第16号「リース」の適用により、従来のオペレーティング・リースとファイナンス・リースの区別はなくなり、原則として全てのリースは連結財政状態計算書に計上されます。これにより、2019年12月期期首時点において資産が43,078百万円増加、負債が43,839百万円増加するとともに、資本(利益剰余金)が761百万円減少すると見積もっております。」

    IFRS第9号・第15号の適用に続き、2019年12月期からのIFRS第16号適用準備と、期首財務数値への影響見積りを具体化した。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。基準書 IFRS第9号 金融商品/IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」

    2018年第1四半期からのIFRS第9号・IFRS第15号の適用と、経過措置に基づく比較数値の取り扱いを継続している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。基準書 IFRS第9号 金融商品/IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」

    2017年度からのIFRS初度適用に続き、2018年第1四半期からIFRS第9号およびIFRS第15号を適用する段階へ進んだ。
  10. FY2017達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2017年度からのIFRS適用について、最初の年次IFRS連結財務諸表の作成・開示まで到達した。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」

    2017年度からのIFRS適用と比較数値のIFRSベースでの組み替えを継続している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」

    2017年度からのIFRS適用と比較数値のIFRSベースでの組み替えを継続している。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度(2017年1月1日~2017年12月31日)の第1四半期からIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2017年度第1四半期から日本基準に替えてIFRSを適用し、IFRS準拠のグループ会計方針・会計指針を整備している。
一緒に動いた変遷

「清潔・消臭ニーズと高付加価値ペットフード市場への対応」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1清潔・消臭ニーズと高付加価値ペットフード市場への対応4回
  3. 2ベビーケア商品のラインアップ拡充と顧客リレーション強化3回
  4. 3女性の身体・心理的な束縛からの解放と快適性向上3回
  5. 4ROE15%以上を目標とする企業体質強化と安定的・継続的増配3回
  6. 5化粧用コットンの高機能化による市場活性化3回
  7. 6高齢者の自分らしい生活の支援と排泄ケア市場のリード2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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