Bitcoin Japan(8105)・施策前進
第三者割当増資による資金調達
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-16。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-16前進株式の発行・処分
「本新株予約権付社債及び本新株予約権の発行並びに本新株予約権の行使による資金調達を「本資金調達」といいます。」
第三者割当による資金調達について、転換社債型新株予約権付社債1,500百万円と第2回新株予約権を組み合わせた具体的な資金調達が決議された。canonical threadは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 82,103 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 8,210,300 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,852,288」
第1回新株予約権の行使により8,210,300株を発行し、18億5,228万8千円を調達した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日にRIZAPグループ株式会社に対する第三者割当により新株式を発行し、19億25百万円の資金調達を行っております。」
第三者割当増資による35,000,000株の発行、資本金・資本準備金各962,500千円の増加、19億25百万円の調達が通期で再確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年6月28日付で、RIZAPグループ株式会社から第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が962,500千円、資本準備金が962,500千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,937,570千円、資本剰余金が1,236,152千円となっております。」
前四半期に実施されたRIZAPグループ株式会社からの第三者割当増資について、払込みと資本金・資本準備金の増加が再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年6月28日付で、RIZAPグループ株式会社から第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第2四半期累計期間において資本金が962,500千円、資本準備金が962,500千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が2,937,570千円、資本剰余金が1,236,152千円となっております。」
前四半期に実施された第三者割当増資について、払込みを受けた結果として資本金・資本準備金が各962,500千円増加したことが再確認されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月28日 (注)第三者割当増資による増加であります。 発行価格 55円 資本組入額 27.5円 割当先 RIZAPグループ株式会社」
RIZAPグループ株式会社を割当先として普通株式35,000,000株を発行し、資本金および資本準備金がそれぞれ962,500千円増加した。資金調達額は19億25百万円と記載されている。