GSIクレオス(8101)・目標後退
女性管理職を2025年度までに10人へ増加
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職数の増加目標13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「管理職に占める女性の人数(単体) 2025年度実績 7人 2026年度目標 9人」
女性管理職について、2025年度実績7人と2026年度目標9人を開示した。前回の2025年度目標10人から、対象年度と目標値の記載が変化している。 - 2026-04-01再掲ガバナンス
「管理職に占める女性の人数(単体) 2024 年度実績 6人 2025 年度目標 10 人」
女性管理職について、2024年度実績6人と2025年度目標10人を再掲している。 - FY2025女性管理職数の実績を更新し目標未達の進捗段階有価証券報告書
「管理職に占める女性の人数(単体) 2024年度実績 6人 2025年度目標 10人」
女性管理職数は2024年度実績6人となり、2025年度目標10人に向けて進捗を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「人材の多様性施策の一環として、管理職に占める女性を増やすべく、女性活躍推進法に基づく自主行動計画を実行しています。管理職に占める女性の人数(単体) 2022年度実績 5人 2025年度目標 10人」
女性活躍推進法に基づく自主行動計画のもと、女性管理職を2022年度実績5人から2025年度10人へ増やす目標を初めて定量開示した。