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決算8101GSIクレオス商社・卸売

(訂正)「2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2022年2月3日に公表した第3四半期決算短信について、セグメント利益の記載を訂正しました。繊維関連事業は428百万円から538百万円へ増加し、工業製品関連事業は1,660百万円から1,549百万円へ減少していますが、セグメント合計と四半期連結損益計算書計上額は変わっていません。

読む価値
95重要
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)2022-02-03

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2022 年2月3日

2022 年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
104日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-05-18
訂正箇所(元の書類のどこか)

【添付資料2ページ】1.当四半期決算に関する定性的情報(1)経営成績に関する説明②セグメント別の状況、および【添付資料8ページ】2.四半期連結財務諸表及び主な注記(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)【セグメント情報】Ⅱ 当第3四半期連結累計期間の1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

訂正前

繊維関連事業のセグメント利益(営業利益) 428 百万円 / 工業製品関連事業のセグメント利益(営業利益) 1,660 百万円

訂正後

繊維関連事業のセグメント利益(営業利益) 538 百万円 / 工業製品関連事業のセグメント利益(営業利益) 1,549 百万円

変更点繊維関連事業 110 百万円増 / 工業製品関連事業 111 百万円減 / 報告セグメント合計 変更なし(2,088 百万円) / 四半期連結損益計算書計上額 変更なし(1,736 百万円)
業績への影響(会社の説明)

2022 年5月 13 日に開示いたしました『2022 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』に訂正・変更はございません。

訂正の理由

セグメント別の状況およびセグメント情報の記載の一部に誤りがあることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022 年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2022 年2月3日
訂正箇所【添付資料2ページ】1.当四半期決算に関する定性的情報(1)経営成績に関する説明②セグメント別の状況、および【添付資料8ページ】2.四半期連結財務諸表及び主な注記(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項(セグメント情報等)【セグメント情報】Ⅱ 当第3四半期連結累計期間の1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
訂正内容繊維関連事業のセグメント利益(営業利益) 428 百万円 / 工業製品関連事業のセグメント利益(営業利益) 1,660 百万円 → 繊維関連事業のセグメント利益(営業利益) 538 百万円 / 工業製品関連事業のセグメント利益(営業利益) 1,549 百万円
訂正の理由セグメント別の状況およびセグメント情報の記載の一部に誤りがあることが判明したため。
業績への影響2022 年5月 13 日に開示いたしました『2022 年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』に訂正・変更はございません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セグメント別の状況およびセグメント情報の記載の一部に誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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