極東貿易(8093)・目標再定義
「ニーズとシーズの橋になる」理念と「社会に+1」を提供する企業集団への転換
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ニーズとシーズを結ぶ価値創出企業集団への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「経営理念の「ニーズとシーズの橋になる」という役割から、社会や顧客とのつながりの先を自ら拓く「先導役」へと変革を遂げ、事業を通じて多様化・複雑化する社会課題にソリューションを提供することで、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値の向上に努めてまいります。」
従来の「ニーズとシーズの橋になる」という理念を維持しつつ、10年後のありたい姿として、社会・顧客とのつながりの先を自ら拓く「先導役」への変革を定義した。 - 2026-05-14再定義経営計画
「社会課題の解決と顧客価値の創造を両立させる「ソリューションパートナー」への変革を目指すものです。」
従来の「ニーズとシーズの橋になる」という理念を原点としつつ、目指す事業モデルを「ソリューションパートナー」への変革として具体化している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような経済環境の中、当グループはサステナブルな社会の実現と企業価値の向上を目指した中期経営計画「KBKプラスワン2025」の3年目を迎えております。」
「KBKプラスワン2025」の3年目においても、サステナブルな社会の実現と企業価値向上を目指す計画の方向性を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような経済環境の中、当グループはサステナブルな社会の実現と企業価値の向上を目指した中期経営計画「KBKプラスワン2025」の3年目を迎えております。」
「KBKプラスワン2025」の3年目においても、サステナブルな社会の実現と企業価値向上を目指す計画の方向性を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当グループはサステナブルな社会の実現と企業価値の向上を目指した中期経営計画「KBKプラスワン2025」の3年目を迎えております。」
「KBKプラスワン2025」の3年目においても、サステナブルな社会の実現と企業価値向上を目指す計画の方向性を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この理念を実現する当グループの具体的な将来像が、経営ビジョンである「社会に+1(プラスワン)を提供する企業集団へ」であります。」
「ニーズとシーズの橋になる」という理念と、「社会に+1を提供する企業集団へ」という経営ビジョンを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当グループは中期経営計画「KBK ブレイクスルー2023」を発表し、新しい経営理念である「ニーズとシーズの橋になる」の下、計画期間における経営ビジョンである「社会に+1(プラスワン)を提案できる企業集団へ」を実現し」
新しい経営理念と「社会に+1(プラスワン)を提案できる企業集団へ」というビジョンを、計画開始時点でも再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「一方、当社は、本年4月より経営体制の変更と中期経営計画「KBKブレイクスルー2023」の発表にあたり、経営理念を従来の「必要な技術を必要な企業へ」から、「ニーズとシーズの橋になる」へ改めました。」
技術提供中心の従来理念を、世界中のシーズを顧客・社会のニーズに結び付ける役割へ改め、将来像として「社会に+1(プラスワン)を提供する企業集団へ」を掲げた。