Komori
ニチモウ(8091)・施策達成

株式併合と単元株式数の100株への変更

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22017: 32017
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終株主名簿に記載された株主様の所有株式数を基準に、10株につき1株の割合をもって併合いたしました。」

    株式併合を平成29年10月1日付で実施し、10株を1株に併合した。単元株式数も1,000株から100株に変更された。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日開催の第131回定時株主総会において、当社普通株式について10株を1株に併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数を154,514,000株から15,149,600株に変更する旨の定款変更が承認可決されております。」

    株式併合と発行可能株式総数変更について、平成29年6月29日の定時株主総会で承認可決された。効力発生日は平成29年10月1日で、単元株式数も1,000株から100株へ変更予定である。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を1,000株から100株に変更するとともに、適切な投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式の併合(10株を1株に併合)を行うものであります。」

    平成29年10月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「大型案件受注の反動・不足による売上利益変動」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1大型案件受注の反動・不足による売上利益変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチモウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式併合と単元株式数の100株への変更|ニチモウ(8091)の変遷 | Komori