Komori
岩谷産業(8088)・施策達成

転換社債発行による自己資本充実

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2015年10月22日に発行した2020年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(300億円)につきましては、9月30日時点で103億円が株式に転換され、その後、10月9日までに全額の株式転換が完了しました。これにより、1990年10月以降、30年に渡って200億円であった資本金が350億円となり、資本の充実が図られました。」

    300億円の転換社債について、10月9日までに全額の株式転換が完了し、資本金が200億円から350億円となった。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年7月1日から2020年7月31日までの間に、転換社債型新株予約権付社債の権利行使により、発行済株式総数が400,617株増加しております。」

    転換社債型新株予約権付社債について、2020年7月の権利行使により発行済株式総数が400,617株増加した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「2020年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(平成27年10月22日発行)」「新株予約権付社債の残高(百万円)30,076百万円」

    2020年満期の転換社債について、年度末残高30,076百万円を記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「2020年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債(平成27年10月22日発行)」「新株予約権付社債の残高(百万円)30,106百万円」

    前年度に発行した転換社債について、2020年満期・残高約301億円の状態を記載している。新たな発行や返済は示されていない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「また、持続的な成長に向け自己資本を充実するため、総額300億円のユーロ円建転換社債を発行しました。」

    資本充実を目的とする300億円の転換社債発行。
一緒に動いた変遷

「水素エネルギー社会の実現」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1水素エネルギー社会の実現2回
  3. 2液化水素サプライチェーンの構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
転換社債発行による自己資本充実|岩谷産業(8088)の変遷 | Komori