RYODEN(8084)・方針前進
パーパス・バリューズによる経営の基本軸の再設定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、「パーパス」、「ビジョン」、「バリューズ」並びに「経営理念」及び「RYODENグループ行動指針」を経営の基本に置いて、事業活動を展開し」
2022年に制定したパーパス・バリューズを、ビジョン「未来を共創するエクセレントカンパニー」や経営理念・行動指針と並ぶ経営の基本軸として体系化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は2022年12月、経営理念の上位概念として新たにパーパス・バリューズを制定しました。当社グループは、この「パーパス」及び「バリューズ」並びに「経営理念」及び「RYODENグループ行動指針」を経営の基本に置いて、事業活動を展開しています。」
経営理念の上位概念としてパーパス・バリューズを新設し、経営理念及び行動指針とともに経営の基本に置く方針を初めて明示している。