正栄食品工業(8079)・リスク再掲
食品流通業界再編とコンビニ・小型店舗への販売チャネルシフト
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品流通再編とコンビニ・小型店舗へのチャネルシフト1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「食品流通分野でコンビニエンスストアやドラッグストアへのシフトが進み、企業の再編も進展しております。食品メーカー間の競争も激化しておりますので」
コンビニ・ドラッグストアへの流通チャネルシフト、企業再編、食品メーカー間競争の激化を継続記載した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「食品流通分野では売り場面積の限られているコンビニエンス・ストアやドラッグ・ストアへのシフトが進み、企業の再編も進んでおります。食品メーカー間の競争も激化しておりますので」
従来のコンビニ・小型店舗へのシフトと流通企業再編に、ドラッグ・ストアへのシフトと食品メーカー間の競争激化を加えた。 - FY2017初出有価証券報告書
「食品流通分野では、少子・高齢化による世帯人数の減少等を背景に、売り場面積の限られているコンビニやミニ店舗へのシフトが進み、企業の再編も進んでおります。」
少子高齢化・世帯人数減少を背景としたコンビニ・ミニ店舗へのシフトと流通企業再編を、新たな事業環境上の課題として記載。