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トルク(8077)・施策借入残高減少

コミット型シンジケートローンによる物流センター資金調達

FY2020に初出。16回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q2その他FY2022 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1借入残高減少有価証券報告書

    「当社は株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミット型シンジケートローン契約(契約日2020年10月30日)を締結しております。また、当中間連結会計期間における残高は5,352,944千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンの枠組みを継続しつつ、残高は前期末の5,596,326千円から5,352,944千円へ減少している。
  2. FY2025借入残高減少有価証券報告書

    「①期末債務残高 5,596,326千円 ②弁済期限 2037年4月30日 (3ヶ月毎に分割返済)」

    大正DCの土地・建物を担保とするコミット型シンジケートローンの期末債務残高は5,596,326千円となり、前期末の6,083,090千円から減少した。
  3. FY2025-H1借入残高減少有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間における残高は5,839,708千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンの残高は5,839,708千円となり、前期末の6,083,090千円から減少している。
  4. FY2024借入残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における残高は6,083,090千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンについて、残高は前四半期の6,326,472千円から6,083,090千円へ減少した。契約総額73億円、未実行残高ゼロの枠組みは継続している。
  5. FY2024-Q2借入残高減少有価証券報告書

    「当社は株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミット型シンジケートローン契約(契約日2020年10月30日)を締結しております。また、当第2四半期連結会計期間における残高は6,326,472千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンの枠組みを継続しつつ、残高は前四半期の6,448,163千円から6,326,472千円へ減少している。
  6. FY2024-Q1借入残高減少有価証券報告書

    「当社は株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミット型シンジケートローン契約(契約日2020年10月30日)を締結しております。また、当第1四半期連結会計期間における残高は6,448,163千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンの枠組みを継続しつつ、残高は前四半期の6,691,545千円から6,448,163千円へ減少している。
  7. FY2023-Q3借入残高減少有価証券報告書

    「当社は株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミット型シンジケートローン契約(契約日2020年10月30日)を締結しております。また、当第3四半期連結会計期間における残高6,691,545千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれています。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンの枠組みを継続しつつ、残高は前四半期の6,813,236千円から6,691,545千円へ減少している。
  8. FY2023-Q2借入残高減少有価証券報告書

    「当社は株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミット型シンジケートローン契約(契約日2020年10月30日)を締結しております。また、当第2四半期連結会計期間における残高は6,813,236千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いたコミット型シンジケートローンについて、契約日を含む枠組みを再掲し、当四半期の残高を6,813,236千円と記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミット型シンジケートローン契約(契約日2020年10月30日)を締結しております。また、当第1四半期連結会計期間における残高は6,934,927千円です。(1年内返済予定の長期借入金が含まれております。)」

    新物流センター等の資金調達に用いるコミット型シンジケートローンについて、当四半期の残高6,934,927千円を記載しており、契約・借入の枠組みを継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「シンジケートローン契約総額 7,300,000千円 借入実行残高 7,300,000千円 借入未実行残高 -千円」

    コミット型シンジケートローンは契約総額73億円の全額が実行済みで、未実行残高ゼロの状態を再掲している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「シンジケートローン契約総額 7,300,000千円 借入実行残高 7,300,000千円 借入未実行残高 -千円」

    新物流センター等の資金調達に用いるコミット型シンジケートローンについて、借入実行残高が契約総額の73億円まで増加し、未実行残高がゼロとなった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「シンジケートローン契約総額 7,300,000千円 借入実行残高 6,291,000千円 借入未実行残高 1,009,000千円」

    コミット型シンジケートローンについて、借入実行残高が前回の5,598,000千円から6,291,000千円へ増加し、未実行残高は1,009,000千円となった。新物流倉庫等の資金調達がさらに進んでいる。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「長期借入による収入5,598百万円」

    新物流倉庫等の資金調達として、長期借入5,598百万円を計上している。前四半期に開示されたシンジケートローンの借入実行残高を通期でも確認している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「シンジケートローン契約総額 7,300,000千円 借入実行残高 5,598,000千円 借入未実行残高 1,702,000千円」

    新物流倉庫建設等の資金調達に用いるコミット型シンジケートローンについて、借入実行残高が前回記載の4,012,000千円から5,598,000千円へ増加し、未実行残高は1,702,000千円となった。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「シンジケートローン契約総額 7,300,000千円 借入実行残高 4,012,000千円 借入未実行残高 3,288,000千円」

    コミット型シンジケートローンについて、契約総額73億円のうち40億1,200万円を借り入れ、未実行残高は32億8,800万円であることを再掲している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、コミット型シンジケートローン契約(総額7,300,000千円)に基づき、2020年11月30日付で借入を実行しました。」「借入金額 4,012,000千円」「借入満期日 2037年4月30日」「資金使途 土地購入資金、建物建築資金及び設備購入資金(既存借入金の借換資金3,250,000千円を含む。)」」

    新物流センターの土地・建物・設備購入および既存借入金の借換えを目的に、総額73億円のコミット型シンジケートローン契約を締結し、2020年11月30日に40億1,200万円を借り入れた。
一緒に動いた変遷

「在庫品種の拡大・新規顧客開拓・物流効率向上」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1在庫品種の拡大・新規顧客開拓・物流効率向上2回
  3. 2営業強化・取扱アイテム拡充・倉庫運用改善による受注拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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