キヤノンマーケティングジャパン(8060)・方針再定義
先進的なイメージング&ITソリューションによる社会課題解決
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる社会課題・環境課題の解決26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
キヤノンマーケティングジャパンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「(2030ビジョン) 人と技術の力で明日を切り拓く事業創造企業グループ」
従来の「先進的な“イメージング&IT”ソリューションにより、社会課題の解決に貢献する」というミッション・ビジョンから、2030ビジョンとして「人と技術の力で明日を切り拓く事業創造企業グループ」へ更新されました。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(2025年ビジョン) 社会・お客さまの課題をICTと人の力で解決するプロフェッショナルな企業グループ」
ICTと人の力で社会・顧客課題を解決するプロフェッショナル企業グループという2025年ビジョンが継続しています。 - FY2022再掲有価証券報告書
「(2025年ビジョン) 社会・お客さまの課題をICTと人の力で解決するプロフェッショナルな企業グループ」
2025年ビジョンとして、ICTと人の力で社会・顧客課題を解決する企業グループ像が継続しています。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「(2025年ビジョン) 社会・お客さまの課題をICTと人の力で解決するプロフェッショナルな企業グループ」
ICTと人の力で社会・顧客課題を解決するプロフェッショナル企業グループという2025年ビジョンが再掲されています。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(2025年ビジョン)社会・お客さまの課題をICTと人の力で解決するプロフェッショナルな企業グループ」
ICTと人の力で社会・顧客課題を解決するプロフェッショナル企業グループという2025年ビジョンが再掲されています。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「(2025年ビジョン) 社会・お客さまの課題をICTと人の力で解決するプロフェッショナルな企業グループ 1.事業を通じた社会課題解決による、持続的な企業価値の向上」
従来の「先進的な“イメージング&IT”ソリューション」から、ICTと人の力による社会・顧客課題解決を掲げる2025年ビジョンへ表現が更新されました。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「先進的な“イメージング&IT”ソリューションにより、社会課題の解決に貢献する」をグループミッションに、「お客さまを深く理解し、お客さまとともに発展するキヤノンマーケティングジャパングループ」をグループビジョンにそれぞれ掲げております。」
イメージングとITソリューションによる社会課題解決、顧客とともに発展するという使命・ビジョンが継続しています。 - FY2017初出有価証券報告書
「「長期経営構想フェーズⅢ(2016年~2020年)」では、「先進的な“イメージング&IT”ソリューションにより、社会課題の解決に貢献する」をグループミッションに、「お客さまを深く理解し、お客さまとともに発展するキヤノンマーケティングジャパングループ」をグループビジョンにそれぞれ掲げております。」
長期経営構想フェーズⅢにおけるグループミッションとグループビジョンが明示されています。