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第一実業(8059)・方針引き上げ

業績に応じた適正配当と年2回の配当

FY2016に初出。29回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-122016: 220162017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益の40%の配当性向、又はDOE(株主資本配当率)4.0%のいずれか高い方を基準として、業績に応じた適正な配当を実施することを基本方針としております。」

    従来の配当性向30%目安から、配当性向40%又はDOE4.0%のいずれか高い方を基準とする方針へ変更している。年2回配当は継続し、年間配当は125円となった。
  2. FY2026-H1中間配当を1株51円に増額有価証券報告書

    「2025年11月6日 取締役会 普通株式 1,628 51.00 2025年9月30日 2025年11月28日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり51円、総額1,628百万円で決議した。前年同期の中間配当41円から増額され、年2回配当の運用が継続している。
  3. FY2025-H1中間配当を1株41円で決議有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額 1,301 百万円 ② 1株当たりの中間配当金 41円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり41円、総額1,301百万円を決議した。年2回配当と業績に応じた適正配当の運用を継続している。
  4. FY2024期末配当45円と記念配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、この方針に基づき、中間配当を1株当たり63円、当社創立75周年記念配当を1株当たり15円、期末配当を1株当たり45円としております。」

    年2回配当と業績に応じた適正配当の方針を維持し、中間配当63円に75周年記念配当15円を加え、株式分割後の期末配当45円を実施した。株式分割換算後の年間配当額は71円、配当性向は34.50%となっている。
  5. FY2024-Q2中間配当を1株78円に増額有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の当社取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第101期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当金の総額 824百万円 ② 1株当たりの中間配当金 78円00銭」

    中間配当は前年度の1株当たり64円から78円へ増額された。1株当たり配当額には創立75周年記念配当15円が含まれている。
  6. FY2024-Q1年間配当の増額有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 1,203 114.00 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり114円、総額1,203百万円を支払った。前年度の期末配当85円から増額されたが、業績に応じた適正配当、年2回配当、配当性向30%を目安とする方針の変更は記載されていない。
  7. FY2023配当性向30%を目安として明示有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益の30%を配当性向の目安として、今後の事業展開及び安定配当の継続等を総合的に勘案のうえ、業績に応じた適正な配当を実施してまいります」

    業績に応じた適正配当、年2回配当の方針を維持しつつ、配当性向の目安として30%を新たに明示した。年間配当は178円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の当社取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第100期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当金の総額 686百万円 ② 1株当たりの中間配当金 64円00銭」

    中間配当は1株当たり64円で、前四半期に記載された決議内容と同じである。業績に応じた適正配当および年2回配当の運用が継続している。
  9. FY2023-Q2中間配当を1株64円に増額有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の当社取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第100期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当金の総額 686百万円 ② 1株当たりの中間配当金 64円00銭」

    中間配当は前年度の1株当たり60円から64円へ増額された。業績に応じた適正配当と年2回配当の方針自体の変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q1期末配当を1株85円で実施有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 910 85.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり85円、総額910百万円を支払った。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針自体の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の当社取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第99期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり60円、総額642百万円の実施を記載しており、業績に応じた適正配当および年2回配当の方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の当社取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第99期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり60円、総額642百万円を決議しており、業績に応じた適正配当および年2回配当の方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 748 70.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり70円を支払った。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針に変更は示されていない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、この方針に基づき、期末配当を1株当たり70円といたしました。すでに実施いたしました中間配当1株当たり60円と合わせて、年間では1株当たり130円となります。」

    業績に応じた適正配当、年2回配当の方針を維持し、年間配当は1株当たり130円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の当社取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第98期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり60円、総額641百万円の実施を記載しており、業績に応じた適正配当および年2回配当の方針に変更はない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の当社取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第98期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり60円、総額641百万円で決議した。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針に変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q1期末配当を1株70円で実施有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 748 70.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり70円、総額748百万円を支払った。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針自体の変更は記載されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の当社取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり第97期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり60円、総額641百万円と決議された。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針に変更は記載されていない。
  19. FY2020-Q1期末配当を1株50円で実施有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 532 50.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額532百万円を支払った。前年度の期末配当1株当たり60円から金額が変化しているが、配当方針自体の変更は記載されていない。
  20. FY2019-Q2創立70周年記念配当を含む中間配当有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金 60円00銭」

    中間配当は1株当たり60円となり、創立70周年記念配当15円を含んでいる。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針自体の変更は記載されていない。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 639 60.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり60円の期末配当を実施した。業績に応じた適正配当および年2回配当の方針に関する変更は記載されていない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の当社取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり第95期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当9円を決議し、業績に応じた適正配当および年2回配当の運用を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 532 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    前年度の期末普通配当10円について、平成29年6月28日に支払ったことを株主資本等関係で確認している。業績に応じた配当方針や年2回配当方針の変更は記載されていない。
  24. FY2017年間配当額を増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当金につきましては、この方針に基づき、期末の普通配当を10円とし、すでに実施いたしました中間配当9円と合わせて、年間では19円となります。」

    業績に応じた適正配当、年2回配当の方針は維持され、年間配当額は前年度の17円から19円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の当社取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり第94期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当9円を実施しており、業績に応じた配当と年2回の配当方針に変更は記載されていない。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の当社取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり第94期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を継続し、1株当たり配当金は9円00銭とした。配当方針自体の変更は記載されていない。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置づけており、業績に応じた適正な配当を実施することを基本方針としております。」

    当年度の年間配当は17円(中間8円、期末9円)と記載されている。
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次にこの変遷が動くとき
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