内田洋行(8057)・方針再掲
情報の価値化と知の協創をデザインする
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知の生成・流通基盤による社会貢献4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-02再掲業績予想の修正
「コーポレートビジョンを「情報の価値化と知の協創をデザインする」と定め、お客様の成長を支援し続けることを当社グループの存在理由とし、社会への貢献と企業価値の向上を目指します。」
コーポレートビジョンと顧客成長支援・社会貢献・企業価値向上との結び付きを再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「内田洋行のグループビジョンである「情報の価値化と知の協創をデザインする」の具現化と外への見える化に向けて取り組んでまいります。」
グループビジョンを、第17次中期経営計画における事業ユニット連携と対外的な可視化の基礎として再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「働き方変革、学び方変革を標榜し続けてきた内田洋行グループのこれからの成長機会は、この社会変化への対応を迫られるお客様をご支援することにあります。」
働き方変革・学び方変革を継続的なグループの標榜として再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コーポレートビジョンを「情報の価値化と知の協創をデザインする」と定め、お客様の成長を支援し続けることを当社グループの存在理由とし、社会への貢献と企業価値の向上を目指します。」
コーポレートビジョンと、顧客成長支援・社会貢献・企業価値向上への結び付けを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、コーポレートビジョン「情報の価値化と知の協創をデザインする」のもと、お客様の成長とともにその成長を支援し続けることができるような革新的な製品やサービスの提供を行ってまいります。」
コーポレートビジョンを継続して掲げ、革新的な製品・サービスの提供につなげている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、コーポレートビジョン「情報の価値化と知の協創をデザインする」のもと、お客様の成長とともにその成長を支援し続けることができるような革新的な商品やサービスの提供を行ってまいります。」
コーポレートビジョンを引き続き基本方針として掲げ、革新的な商品・サービスの提供につなげている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「情報の価値化と知の協創をデザインする」というコーポレートビジョンのもと」
コーポレートビジョンを第14次中期経営計画の基礎として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「情報の価値化と知の協創をデザインする」というコーポレートビジョンのもと」
コーポレートビジョンを中期経営計画の基礎として引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「情報の価値化と知の協創をデザインする」というコーポレートビジョンのもと」
コーポレートビジョンを引き続き中期計画の基礎としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「情報の価値化と知の協創をデザインする」というコーポレートビジョンのもと」
中期計画および企業価値向上策の中核となる企業ビジョンとして掲げている。